ファスティングで独立開業・新規事業



ファスティングで独立開業・新規事業をお考えの方
美容と健康と食育のスペシャリストである「プロッフェッショナルファスティングマイスター」「エキスパートファスティングマイスター」になって、仕事に活かしたい・導入したい、自宅サロンなどで独立開業したい方の開業サポートをいたします。

Case1:起業・独立開業したい

様々なカタチで運営できるファスティング自宅サロン
平日のアフターファイブでも、週末起業というカタチでも、小さなお子さんを持つお母さんでも、リスクなく自宅サロンという形態で運営することができます。

自宅にいながら、収入源を増やせる
小さなお子さんを持つ時期がいちばん健康について、気を遣う時期ではないでしょうか?
今後、どういった正しいものを自分の子供に食べさせていったらいいのだろうか…ということもクリアになっていきます。
そういった知識も身につけながら、自宅で収入減を増やせるのがファスティング自宅サロンです。

私自身、自宅サロンを推奨・モデル的に運営しており、そこで受講することにより、ファスティングの『お仕事』としての自宅サロンイメージが想像できるかと思います。

講座後は、ぜひ受講生の方々のコミュニティの場としても活用されてはいかがでしょうか?

コストの負担が少ない
例えば、エステでお話をすると、習うための資金と、商品、美容器材を揃えて開業するとなると自宅サロン運営でも少なくとも、50万円以上は必要となる資金です。
そこから考えるとファスティングでは、習うための資金があれば、専門の必要器材は特にないので比較的低コストです。

習うための資金とは、最初の資格であるファスティングマイスター初級を取得していただけたら、次のステップである”エキスパート・ファスティングマイスター(2級)”を取得していただくと、第三者にお仕事としてファスティングを伝えることができます。

ファスティングアイテムは協会HPにある『ファスティングライフ』から受講生各自で購入することができるので、在庫を持たずとも運営できるのです。

時間の負担が少ない
こちらも、他の業態で比較してみましょう。
エステ、痩身、整体、アロマ、ヨガ、ピラティス、リラクゼーション、加圧トレーニング、いろいろ挙げましたが、ほとんどが1日で完結ではなく、何日か、何ヶ月か”通い”のものになります。

それに比べてファスティングは、集中すれば1日で完結してしまいます。

お伝えすることは1日で完結しますが、実際にファスティングを行うのはそのサロンや講座開催している会場でなく、道場や合宿でもなく、受講生自身のご自宅、”ホームファスティング”となりますので、サポートは継続します。

また、小さなお子さんを持つ方、もしくはお忙しい方の運営においてはご自身で時間を分割して開催することも可能です。

逆を言えば、まとまったお時間が取れない受講生の方々に配慮して、時間を分割して開催することが可能とも言えます。

J’sファスティングカレッジでは、 起業を希望する”あなた”を応援します。


Case2:新規事業として導入したい


今現在、経営されている会社・事業にファスティングを新規導入
実際に導入されている方の業種としては、エステ、痩身、整体、アロマ、ヨガ、ピラティス、リラクゼーション、加圧トレーニング、フィットネスクラブなどの美容・健康関連や、栄養士、マクロビオティック、オーガニックなどの食育関連、薬剤師などの医療関連があります。


アイテムを増やして差別化を図る
美容・健康関連の業種は、食育関連とは違って、どちらかといえば体の外面を「美しくする」「鍛える」といった傾向にあります。
そのため、「体の内面からキレイになりましょう」「インナービューティーに♪」「細胞から美人に」「腸内美人に」といった内部からの美もアピールできます。

体の外側をキレイにしても普段の食習慣で影響が出てきますので、ファスティングは確かに、ご案内しやすい商材であると言えます。

また、現代日本は飽食の時代、美味しいものを気軽に食べることができる時代です。
特に、普段の『食』を気にせず、あまり良くないとされる食べ物を知識不足により摂られている方が非常に多く、カラダが悲鳴をあげているのが現状です。

食の正しい知識というのも必要なのです。

リピート収入源となる
キレイになりたい、健康を保ちたいヒトは、体の中もキレイ・健康でいたいのです。

ファスティングは1回だけやればいいというものではなく、現代においては定期的に行う必要のあるスキルであるため、リピート収入につながってきます。

実際に、「ファスティングをメニュー・コースの中にインクルード(含める)しての販売する」「独自のデトックスコース・ファスティングコースなどの独自コースを設ける」をされた方で、リピート収入が急増した方もいらっしゃいます。

特別な備品はないため、低コスト
ファスティングは施術台、トレーニングの道具といった備品は必要ありません。
必要なものはカウンセリングや講座を開催できるテーブルや椅子、それに伴うスペース、プロジェクターといったものが必要で、実技指導があるわけではなくノウハウを提供するお仕事です。

人によってはホワイトボードも必要になるかもしれません。

それらを自ら用意することはもちろん、公共施設の開催であれば、それらはすべて借りることもできる備品群です。


整備された協会のバックアップ体制
ファスティングマイスター検定資格の発行団体は、一般社団法人 分子整合医学美容食育協会です。日本で最初に設立されたミネラルファスティングの協会であり、日本最大の検定資格ホルダーである団体でもあります。

万が一、私ども指導者・協会自体でもわかり兼ねる事柄が発生した場合、特別顧問である、杏林予防医学研究所所長・分子整合医学の山田豊文先生が保持している膨大なファスティングデータから、回答を導き出します。

ですのでたとえ、万が一のことがあっても安心なのです。

逆に、そういうバックアップがないところでのファスティング指導があるとしたならば、前述した理由により、おすすめは致しません。

業種は違うが、体の不調の予防という時流がある
従来の業種とは違うものを、”時流”という考え方で始める企業は世の中にいくつも存在します。

例えば、フジフィルムはカメラのフィルムメーカーから化粧品業界に参入しました。
サントリーはサプリメントで健康産業に、そして外食産業のワタミは介護事業に着手していまや、日本国内において大手の介護産業の会社に成長しています。

そのような考え方から、実際に違う業界の方が、美容事業部、ファスティング事業部のような業態もしくは、ファスティング専門の会社を設立して運営をされている会社も見受けられます。


さらなる業績アップ・事業拡大に、今必要なのはファスティングかもしれません。


Case3:福利厚生に取り込みたい


大切な従業員と、その家族の健康のためにできること
こちらの考え方はまだまだ少ないのですが、ファスティングを実際に体験していただくと、 すぐにでもご理解いただけると思います。
ご自身の会社の従業員の方々の健康を気遣うというのは、日頃より当たり前のようにされているか と思います。

ファスティングを福利厚生に取り込むことにより、従業員の方はもとより、そのご家族にもさらに 喜ばれることでしょう。

あなたの会社を支える大切な従業員とご家族の健康を、ファスティングが支えます。




ビジネスに活かすためには?


ファスティングマイスター検定に合格して、 プロフェッショナルファスティングマイスターを目指そう

ファスティングマイスター検定について


ファスティングマイスターの資格と内容



ファスティングマイスター検定 申込~受講の流れ









ファスティングビジネス専用フォーム