フッ素はいつから?

おはようございます。
ウォーキングから帰ってきて爽やかですが、朝からマジメな内容です♪

『フッ素』。。

先日の、内海聡先生のセミナーの中で改めて気になりましたので、調べまくってみました。

先生のおっしゃっていたこと、詳細がまったく同じ内容だったので、こちらのサイト紹介しておきます。

未だに、フッ素入りの歯磨き粉を使っている友人がいないことを願います。
簡単にまとめます。

●いつから?

そもそもフッ素の有効利用の始まりはアメリカにおけるアルミニウム産業でした。 産業廃棄物であるフッ素の毒性と処理に手を焼いていたアルコア社の主任研者フランシス・フレイリーは、メロン産業研究所の研究員ジェラルド・コックスにフッ素の歯に与える影響を研究して、その有効利用を提案しました。 そして、コックスは 1939 年に虫歯予防のために、公用の水道水にフッ素を添加することを提唱します。

●水道水に始めて導入したのは?

またフッ素を人類史上、初めて水道水に導入したのはナチスです。 強制収容所からユダヤ人が脱走しないようにフッ素入りの水を飲ませ、その意思をくじいてしまうことが目的でした。 またフッ素は殺鼠剤の主原料としてよく用いられています。
何事も、誰かの利権絡みの情報に騙されないようにしたいですね!(^^)/

●虫歯予防”フッ素”の真実
http://www.thinker-japan.com/husso.html