ワクチンに裏で混入されているもの ~ロタリックス~




ロタリックスの中に、ブタインフルエンザウイルス。

Remavexの麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルス。

ポリオのワクチンの中に、‘brain-eating(脳喰い)’と呼ばれるアカンスアメーバ、ポリオクチンの中に、サル巨細胞ウイルス。

ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。

3種混合ワクチンの中に鳥の癌ウイルス。

炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。

数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤、風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。

インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。

3種混合ワクチンの中にペストウイルス。

ジョン・ララポートの報告より


(出典:Dr.内海聡の記事より)


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ロタリックスとは?


ロタリックスはロタウイルス感染症を予防するワクチンです。

ロタリックス(GSK:1価ワクチン、2回接種)、ロタテック(MSD:5価ワクチン、3回接種)の2種類を使用しています。

日本では、ロタリックスが2011年11月に、ロタテックが2012年7月に発売になりました。



ロタウイルスとは?

ロタウイルスによって子どもの下痢やそれに伴う嘔吐がおこるVPDです。「嘔吐下痢症」とも呼ばれますが、正式には胃腸炎です。その原因のほとんどがウイルスなので、「ウイルス性胃腸炎」と呼ばれます。

胃腸炎の原因になるウイルスはたくさんありますが、もっとも重症になりやすいのがロタウイルスによる胃腸炎です。ロタウイルス胃腸炎は水のような下痢が何回も続き、それに嘔吐が伴います。体から水分と塩分が失われていき、いわゆる脱水症をおこします。脱水症にはならない場合でも、たいへんつらいものです。



ロタウイルスには多くの種類(型)があり、5歳頃までに少なくとも1回以上はかかりますが、その後も何回かかかることがあります。ただし2回以上かかると重症化する可能性は低くなります。そのためにワクチンも2回以上接種します。
感染力が強く、保育所などでもあっという間に流行します。手洗いなども大切ですが、完全に伝染を抑えることはできません。根本的な治療法がないために、ワクチンによる予防が重要です。


とのことですが、いかがでしょうか?

とりあえず、『劇』がついてますから、劇薬扱いですね。