ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー

子どもが生まれた → はい予防接種ね♪

この図式、ちょっとストップしましょう♪

いろいろ知った私は、子どもが可愛そうでなりませんが、まだどういったものか把握していない方は勉強が必要かと思います。


将来の健康に関わってくるからです。


こういったワクチン情報はもう、予防接種情報は世の中にたくさん溢れていますからね。

予防接種を疑問視している書籍もいっぱい出ています。

子どもの予防接種に限りませんが。。





【ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴューより抜粋】

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのいくつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがあります。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけましたか?

A:  それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの 麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-eating(脳喰い)’と呼ばれるアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混合ワクチンの中に鳥の癌 ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物なのですか?

A:  その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを考えたら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレットゲームです。あなたの運試しです。

Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: 基本的に、それは、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します、そしてそこでこの手の汚染物が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: 報道と提携している医療の広報担当者たちは、もレ子供が注射を受けなかったら何か起こるかということについて、恐ろしいシナリオを書いて両親を怖がらせています。

A: 彼らはワクチンを拒絶することは犯罪であるかのように見せています。そうすることは悪い両親であるとします。あなたはより良い情報を持って戦います。権威団休に逆らうことは常に挑戦です。そしてあなただけが、するかしないかの決断ができるのです。すべての人が自分の心を決める責任を持っています。 医療カルテルはそのような賭けを好んでいます。恐怖が打ち勝つだろうと賭けているのです。


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