ワクチンの罠 船瀬俊介著

ワクチン・予防接種のこと、これは脅しとかではなくて、知って欲しい情報ですね。

ワクチンは何由来でできているのか?

ワクチンで予防出来た人はどのくらいいるのか?

これらをとりあえず確認して欲しいものです。

子供は親に連れて行かれれば、打つしかないですから。。(`・ω・´)



(以下、著者の船瀬俊介氏の投稿記事より転載)


著作本 『ワクチンの罠』 がイースト・プレスより、2月16日に発刊されます。

発刊記念として2月23日(日)16:00 より、船瀬俊介生出演!
 <ワクチンの罠 厚労省を問いただす! 実況中継>
をユーストリーム中継します。
ご覧になりたい方は、船瀬俊介チャンネルにご登録ください。
http://ustream.tv/channel/college5963

 ワクチンの罠
 効果がないどころか超有害!

予防接種は打ってはいけない!

子宮頸がん、インフルエンザ、風疹、日本脳炎、ポリオ・・・
あらゆるワクチンは効果がないどころか超有害!
その正体は、「闇の権力」と巨大製薬利権が推進する、身の毛もよだつ「病人大量生産システム」だった。
250万部ベストセラー『買ってはいけない』の著者が教える、医者に殺されない心得。

 ◎「子宮頸がん」の原因はウィルスではなかった
 ◎効果ゼロのインフルエンザ・ワクチン
 ◎風疹は三日で治る「軽度の感染症」
 ◎ウシ、ブタ、トリ……「獣の血」が体内に
 ◎後遺症の本当の恐ろしさを知ってほしい
 ◎「ワクチン総本山」厚労省を問いただす!
 ◎「予防接種の父」ジェンナーの大罪
 ◎七三一部隊――人体実験とワクチンの闇
 ◎ワクチン詐欺のルーツはナチスにある
 ◎医療マフィアが推進する「人口削減計画」
 ◎ビル・ゲイツ財団の「真の狙い」とは
 ◎ワクチン「強制接種」の時代がやってくる
 ◎医療の「九割」がなくなれば健康になる

きっと本書で、あなたのワクチンに対する常識は崩壊するでしょう。
現代医療に対する信頼も崩壊するはずです。
それはある意味で、絶望的とも思えます。
しかし、その瓦礫の中から希望の芽が大地に息吹き、大きく空に向かって育っていくのです。

 拝

船瀬俊介