近所のお母さんに教えてあげたいワクチン予防接種(・_・)

インフルエンザが流行ってますね(・_・)

うちの娘はおそらくインフルエンザにかかっておりますが、高熱という名の武器とレメデイのサポートで出しまくりのインフルライフを過ごしております(・_・)

最近お母さんに、フェイスブックよんでるけど予防接種って良くないの?
薬って良くないの??

と聞かれたので過去の投稿再投稿(・_・)

小島が私に理解できるくらいわかりやすく説明してくれたものです、読んでみてね(・_・)

『ワクチンを《接種するな》ではありません』

【当たり前】に打ち続けているワクチン予防接種とはなんぞやを《知る》ことで打つか打たないか《選択》できるということ

お母さんお父さんの《選択》に繋がるキッカケになりますように。

長文です(・_・)コーヒーに準備をどうぞ

・○・○・○・○・○・○・

【隣近所のお母さんに教えてあげたいワクチン予防接種】

ワクチン予防接種をすると、

『ウイルスの感染を防げるよ(・o・)』

たとえ感染したとしても

『軽くすむんだよ(・o・)』

沢山の人がそう思っています。

『打つことが当たり前』になっていると言ってもいいくらいです。

《我が子をウイルスに感染させたくない》
《健康でいてもらいたい》
《これで病気が防げるのなら》

お母さんとお父さんの、我が子を想う気持ちです。

【ワクチンは私たちの体の中でどんな仕事をしているのか?】

インフルエンザに例えてみます(・_・)


インフルエンザウイルスが、三角▲の形をしているとします。

インフルエンザウイルスと同じ形三角▲のワクチンを注射で体の中に入れてあげます。

インフルエンザの季節が到来し、インフルエンザウイルスが体に入って来たとき!

『▲じゃねぇか!お前は敵だ!!』

とウイルスに教えて上げるのがワクチンの【役目】です。

カッコいいですね(・∀・)

【そのワクチンはナニでできてるの?】

体の中にウイルスと同じ形のワクチンを入れたい。

でも、

インフルエンザウイルス▲そのものを体の中にいれたら、インフルエンザに感染してしまいます(・_・)

『じゃあどうすんのよ!』

なんと
インフルエンザウイルスの形▲はそのままで、中身の《核》を抜いてしまうんです(・_・)

空っぽになったインフルエンザウイルス△では、毒でもウイルスでも何でもないただの三角形△のたんぱく質で、ウンチになってでてしまいます(・_・)

それじゃワクチンにはなりませんから、

《核》を抜いて変わりに

これらの毒物を入れました。

【保存剤】【防腐剤】【抗生剤】【重金属】【アルミニウム】【水銀】【界面活性剤】、その他ゾッとする薬剤が多く使用されています。

なんてことでしょうか。

ワクチンの目的はインフルエンザにかからないことなのに、これらの毒物が体の中に入ってしまうことで、

『多くの子供たちが苦しんでいます』

【アレルギー】【ギランバレー症候群】【突然死】【てんかん】【神経系疾患】【自閉症】等の被害が子供たちに起こっているのです。

これらの被害は、

《厚生労働省》も
《製薬会社》も

『認めています』

とてもショックな話ですが、次は子宮頸がんワクチンです

・○・○・○・○・○・○・

【子宮頸がんワクチンのこと】(・_・)

子宮頸がんの原因と言われているのは、

《ヒトパピロマウイルス》です(・_・)

このヒトパピロマウイルスは200種類以上の形があります。

発見されているものから、

1型、2型、3型というように番号がついているんです(・_・)

これらの中で、

《癌になるウイルス》と《癌にならないウイルス》があり
《癌になるウイルス》は20種類くらいあります(・_・)

この20種類の中に、日本人の子宮頸がんを作ると言われているウイルスの型は、
【52番】と【56番】

もう一度言います(・_・)
52番と56番です。

今日本で使われている子宮頸がんワクチンの中には、
【16番】と【18番】が入っています。

『合ってないじゃん!』

そして、

子宮頸がんワクチン《ガーダシル》《サーバリックス》の説明書にはしっかりと
『16型と18型にしか効きません』!と書いてあるのです。

16型の感染率は0・5%
18型の感染率は0・2%

と《厚生労働省が発表》しており、

52型と58型は、
感染しても90%は自然に排出すると《厚生労働省が発表》しています。

子宮頸がんは、もともと進行が穏やかであり、適切に治療すれば自然治癒を含め、100%の治癒といわれているのです。

おかしな話の連続ですが、さらに続けます。

この子宮頸がんワクチンの中に入っている添加物の中には、

【アルミニウム】【界面活性剤】が入っていると共に、動物を不妊にさせる薬【不妊薬】が入っています。

動物を不妊にさせるものを人間に入れる。

『人間も動物だよ!』

さらに、

写真をご覧ください。

子宮頸がんワクチン《ガーダシル》と《サーバリックス》の説明書には、
【劇薬】とかいてあるのです

ショックで、怖くて、悔しいです。

それでも《選択》のために《知る》!!!

子宮頸がんワクチンを子供たちの体に打ちはじめて、まだ数年。

子宮頸がんワクチンがどれだけの影響をおよぼすのか、

証明されるのは子供たちが大人になってからのことなのです。

・○・○・○・○・○・○・

【どうしてそんなにワクチンを打て打て言うの?】

『はい、それはワクチンでぼろ儲けをしている人たちがいるからです』

【製薬会社】【お医者さん】【ワクチンを導入しようと決める政治家】のみなさんが、

たくさん儲かるようになっているのです

だから
やめられません(・_・)

でもワクチン接種はタダだよ?何で儲かるの?(・_・)

何万円もするワクチンを、
《2回も無料にしますよ》なんて言われれば、そら打ってしまいますがな。

でもそのお金、
『我々の税金から出ているんです』

ワクチン接種が有料になると接種率があがらないので、このおいしすぎる商売をやめるわけにはいきません。

なのでこう言ってきます

『打てば体を守れるのに!それを拒否するなんて虐待だ!』

本当に虐待リストに載ったりもするわけですが、

脅されて、
打たなくてはならない空気をつくり、
打てば打つほど、
オッサン達が儲かる。
(・_・)

『な~!の~!に!』

打つときには同意書に、

【ご自分の責任で】

と書いてあるのです。

・○・○・○・○・○・○・

もっと詳しく知りたい!とおもったお母さん、

『ぜひとも小島と繋がって下さい』

Rie Kojima

FBでも情報を流していますし、上越をとびだし、日本中のお母さん達に直接伝えるため、動きまくっていますので、関心に繋がったら、いつでも近づいて下さい!

どうか《選択》を!

関心をもち、知り、調べ、

未来ある子供たちを、守っていかなくてはなりません。

『ボケっとしてられねぇ!』

真剣に病気から救いたいと願うお医者さんもいる。

真剣に我が子を病気から守りたいと願う親がいる。

しかし、

その真剣な気持ちを踏みにじる悲しいことがあることも、現実。

多くの情報に触れながら、自分のものさしで判断していかなくてはならない。

では。


(長澤美穂さんの投稿記事より転載)