患者よ、クスリを捨てなさい

クスリは「毒」である事は皆様の中で常識になったと思います。

今この瞬間手元にあるクスリを捨てることが出来ますか?
なぜ毒と分かっているクスリを手放すことが出来ないのでしょうか。

それは「健康になりたい」からかもしれません。

クスリで健康になるのでしょうか?

健康とはなんでしょうか。

風邪をひく事が出来るって健康な証拠ではないでしょうか。

血糖値が上がったり下がったりって健康な証拠ではないでしょうか。

血圧が上がるって健康な証拠ではないでしょうか。

薬剤師会会長の言葉は凄いですよ。

きっと「毒って分かっていても止められないでしょ?」な感じではないでしょうか。

つまり私たちは体調の変化を起こした時に何をしなくてはいけないかを知らなといけないのです。

また体調が悪くならないための養生法を実践しないといけないという事です。 


【患者よ、クスリを捨てなさい:週刊現代】

野田正彰氏の「特効薬の販売で、「うつ病」患者が2倍に増えた!」という記事が出ておりましたが、この特集の中で日本薬剤師会会長が告白をしております。

「患者よ、クスリを捨てなさい」と。

以下一部抜粋


【クスリは毒である】

現代の西洋医学におけるクスリというのは、人工的に作られた化学合成物質ですから、身体の中にはもともと存在すないものであり、「毒」と言ってもいい。できれば飲まないほうが良いものなのです。


【飲んでも病気は治らない】

風邪薬や高血圧、糖尿病といった生活習慣病のクスリなどが代表的ですが、これらは症状を抑えるものであって、病気を治すクスリではない。


(子宝先生、野崎利晃氏の投稿記事より抜粋)

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