予防接種は”劇薬”を打っているようなもの

耳を疑う人もいるかもしれないが、そもそも、ワクチン(予防接種)自体の有効性が、医学分野では完全否定されている。ワクチンとは、病原菌やウイルスなどの“毒素”を弱めて人体に投与する。すると、それが、免疫原として作用し、体内に感染症と戦う「抗体」が生まれるという理屈だ。

なるほど、明快なメカニズムだ。

わたしも、長いあいだ、予防接種の“効果”を信じて疑わなかった。

ところが、それこそが巧妙な“洗脳”がもたらした錯覚だった。

「ワクチンは危険!」
「副作用で死者続出」
「感染症には無効」


それどころか、

「爆発的に感染症を増やす」

世界中で、あぜんとするような告発が噴出しているのだ。

しかし、国家もマスメディアもその声を黙殺するため、一般に人々の耳には届かない。

ワクチンが有害無益である証拠を挙げよう。


① インフルエンザ

「インフルエンザ・ワクチンは効きません。ウイルスを学んだ者の常識です」
衝撃の証言をするのは、医学博士の母里啓子氏だ。彼女は国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)の元感染症室長という肩書きの持ち主。予防接種のプロ中のプロが「効かない!」と断言しているのだ。

その根拠は「前橋リポート」と呼ばれる疫学調査。ワクチンの集団摂取を中止した群馬県前橋市と、接種をつづけた他地域とを比較したものだ。その結果、インフルエンザ発症にまったく差はなく、無効性が立証された(母里啓子『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!』双葉社刊)一方でワクチンの副作用により、死亡事故も続発している。ワクチンは「劇薬」に指定されている数十種類もの“有毒成分”のエキスだからだ。


② 子宮頚ガン

「子宮頚ガン・ワクチンは効きません!」
断言するのは、鶴見隆史医師。(鶴見クリニック院長)。ワクチンの効果を信じてきた女性はショックだろう。「HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)が子宮頚ガンの原因といわれているが、アメリカ本土では否定されている。ウイルスにがんを起こす力はない」(同医師)
まさに、そのとおり。FDAは「HPVは発ガンとは無関係」と公式に認めている。ウイルスが原因でないのに、ウイルス対策の予防接種を日本政府は推奨している。まさに、マンガ以下の構図である。

子宮頚ガン・ワクチンは無効なだけでなく、きわめて危険だ。事実、インドで子宮頚ガン・ワクチン(メルク社製)を120人の少女に接種したところ、4人が死亡するという悲劇も起きている。このワクチンも、やはり数十種類の有毒成分の混合物だからだ。


③ ジフテリア

ドイツはナチス時代に、ジフテリアの予防接種を国民に強制した。その結果、逆にジフテリア患者数が15万人と爆発的に増加。これに対して、予防接種をしなかったノルウェーの同時期の患者数はわずか50人。予防接種強行が、この感染症を3000倍も増やしたのだ。


④ ポリオ(小児マヒ)

アメリカでポリオ・ワクチンの接種を強制した州では、ポリオの患者が全米平均の7倍にも激増した。予防接種の正体が、医療マフィアによる「患者の大量生産」であることが、ここでも証明された。


⑤ 日本脳炎

最近、わが国でも幼い生命が犠牲になった。接種直後に副作用で急死したのだ。日本脳炎ワクチンも、やはり“毒物エキス”なので、副作用や死亡事故が起きるのは当たり前だ。そもそも、現代日本では、日本脳炎の患者発生数は、年3~4人!たったこれだけなのに、全国民にワクチンを強要する国家は、まさに狂っている。


⑥ 天然痘

かつて、世界各地で天然痘が爆発的に蔓延したが、欧米では天然痘ワクチンは「無効」と断定され、接種は中止された。英国では1948年に禁止されている。しかし、アメリカに占領された日本は、それから約30年間もまったく有害無益なワクチンを強制されたのだ。

(「モンスター食品」が世界を食いつくす! 遺伝子組み換えテクノロジーがもたらす悪夢 船瀬俊介 著より抜粋)


私は、ワクチンというもの、予防接種というものから、この地球、世界の仕組みを勉強するように、わかるようになりました。薬についての考え方も同じです。

それらを頼っている以上は、カラダはそれ以上に良くなってはいかないことも理解できました。

知識は自分を守るために必要です。

テレビ、新聞だけの健康知識だけでは役不足なのです。

自分だけでなく、ご自身の家族のためにも、勉強、情報収集が必要なのです。