ほめ達検定1級へ! in 東京

【ほめる達人になるためのまだまだスタート地点】

3級で沼津、2級で名古屋、そしてついに1級のために東京まで来た。
1級受講の方は本日10名くらい。
2級とは違う緊張感であった。
参加された皆さんのスピーチを聞くとやはり皆さん種を蒔き続けている。
1級の内容はざっくりいうと「ほめ達!」の実践報告会です。

西村貴好理事長の言葉を引用すると、ほめ達の種を蒔くとは、

『やがて、種が土の中で発芽して、地表に現れ、
太陽に向かって伸びて、
そして、花となり、実をつける。

土の中で、種がどうなっているかは分からない。

ただ、種は蒔かれたと信じて、
水をまくことはできる。

すぐに結果は出なくても、
種を蒔き続ける。

そして、
「ほめ達!」である私の実務でこの表現、
「種を蒔き続ける」という言葉を言い換えると、

「届け続ける」

ということになります。
影響を与えることができたがどうかは、
分からない。

ただ、
「届け続ける」だけ。』

蒔き続ける、
届け続ける、

ということは実践し続ける、ということです。

合否は別として、
ただただ『蒔き続ける』ことをしていきたいと思います。

合否は??
たぶん、追試だと思います^^;
思い当たる節あり。。(・_・)笑笑