誕生日を迎えて両親に感謝!自分に♪

昨日、40代最後の年齢、49歳の誕生日を迎えました。

Facebookでは皆さまからの温かいメッセージをたくさんいただき、
ひとつひとつ読んでいると、感謝の氣持ちでいっぱいになります。
まだ、すべての皆さまへのお礼は出来ていませんが、
おひとりおひとりに必ず、
お返事をさせていただきたいとと思っております。

49歳。

『49』という数字にフォーカスすると、
昔から縁起の良くない数字だと言われています。
私の小さい頃には良く言われていました。

印象的で今でも覚えているのは、
野球の背番号では4と9の数字は付けない、
クロマティ(元巨人軍の選手、知ってる?笑)は、
外人だから背番号『49』は関係ない、

とか言われて、ふむふむ。と納得していた。笑

そうしたら近年、
『4と9を大事にすると良いよ~♪』と言う人が現れた。
長者番付で何回も上位に入っている、銀座まるかんの、
私の大好きな『斎藤一人さん』の言葉なんです。

昔、一人さんの夢の中に
『4』と『9』の数字が出てきて

『私達 どうしてみんなから嫌われるのかな~?
この形が悪いのかな~?』

って、

『4』と『9』がいろんな形に変わろうと動き始めました。
こうしたらいいのかな?こうしたらいいのかな?って。

そして4と9が一緒になって一言、

『私達一緒に並んだら、49なる(よくなる)のにね♪♪』

それを夢で聞いた一人さんはそれ以来、
いろんなことに『4』と『9』を使い始めたそうです。

だから私はこの年が、絶対に今までよりは良くなる!と信じ切っています。
良い意味で、思い込みが大事。笑
小手先にならずに、やることやっていれば『道は開ける』と思っています。

先日、車検のコバック、小林憲司代表取締役が倫理法人会の講話の中で、
『小さいことをしないと、大きなことはできない』
『今日、1日だけ必ずやります!!』
という言葉がありました。

50歳という次のステージは、
特に特別なものとしては私自身とらえておらず、
日々の積み重ね、やれることは1日1日出し切る!
その延長がただ50歳なんだということだと思っています。

そして、

「本(もと)を忘れず、自らの人生を楽しみながら、社会に貢献するような生き方をする」

ということ。
本(もと)とは私の両親、そしてご先祖さまです。
その存在があるから、わたしがいる。
産んでくれたこと、育ててくれたことに感謝。
まさに、この誕生日は両親に感謝する日と決めています。

49歳の1年間は、この生き方をさらに進めて、
それを具現化していきたいと思っています。

自分と関わっていてくれるすべての人に感謝をしながら。。

ということで、皆さま、
今後とも新しい歳の島田旬志をよろしくお願いします。

そして、
48歳になってから、

(この1年間、いろいろ、よく頑張ったな!)

と自分のことを自分でホメる意味で、
昨日届いた自分へのプレゼント!
ほめ達の師匠である、西村貴好理事長が、
万年筆で手紙を書いている、とおっしゃったので、

生まれて初めて、万年筆を購入。
自分の名前入りです♪(^^)
色も氣に入っています♪(^^)/