田中佳先生講演会・前編

【田中佳先生の講演会「教えて!健康って何?」前編】

ブログ訪問ありがとうございます。
ファスティング&社会毒回避トレーナーの島田です。

昨日は田中佳(たなかよしみ)先生の講演会 in 浜松市に参加してきました。
田中佳先生は現役のドクターです。

*田中佳先生プロフィール**
医学博士
日本脳神経外科学会 認定専門医
日本抗加齢学会 認定専門医
直傅霊氣(じきでんれいき)療法師
整膚(せいふし)師

よくある健康話ではありません。

常識にとらわれている健康について。
自分が知らないこと、知らされていないこと。
実はカラダに良くないものが、良いと言われてしまっていることです。
情報量が多いため、前編・後編にわたって綴ります♪



【予防接種・ワクチンを打てば病氣にかからない】

多くの方がそう思っているでしょう。

ワクチンには何が含まれているのか?
ワクチンの副作用はどんなものがあるのか?
ワクチンはいつ誕生したのか?
ワクチンビジネスとは?


ワクチンは良いものかどうかは、ワクチンの添付文書を読み取れば確認できます。
そこには、「抗体価と感染の予防効果は確立されてない」という記述もあり、今接種してる子どもたちが生体実験だという考え方もあります。。(゚д゚lll)
ちなみに、子宮頸がんワクチンは「蛾」の細胞を培養して作られています。


そこで、
私自身、田中佳先生に直接、2つ質問をさせていただきました。

ひとつめは、
Q:「多くの人は、結婚して、子どもを産んでから、子どもの食事について氣にかけるようになる。そのついでに予防接種のことも知り、もう打った後という状態で、子どもに申し訳ない氣持ちになってしまう。結婚する前にお伝えできている、全国の成功事例はご存知ですか?」

という質問です。

独身時代は健康に無頓着な方が多く、氣の向くままに食べて過ごしている。代謝も良いので病氣にもかかりづらい、ということなのです。

田中佳先生の回答は、
A:「残念ながら、知りません。難しい課題ですね。ブライダルを扱う機関や、大学などの市民公開講座などにうまく入り込めると良いのですが。。」
ということでした。
いち早く氣づいていただける方が現れることを望みます。

ふたつめは、
Q:「田中先生のような、本来の健康の在り方を熟知しているような先生は静岡県西部ではご存知ないですか?予防接種の件もそうですし、食を知ると、例えば牛乳・乳製品は摂らない方が良いものとして、お子さんの給食で避けたいママがたくさんいると思います。先生や教育委員会と戦うのはパワーがいるので、そういった先生(医師)がおひとりでも近くにいると非常に助かる方は少なからずいるかと思います。」
という質問です。

田中佳先生の回答は、
A:「こちらも残念ながら、知りません。」
ということでした。地域の賛同する方々と連携を取って地道にやっていく必要があると感じました。友達より、給食にたずさわっている栄養士さんに理解していただく、これが近道でもある、というアドバイスを別でいただきました。

予防接種・ワクチンについて、食についても、地道にお伝えしていく必要はありますね!

あなたと健康社主催の『手当法の勉強会』

昨日は、成城学園前にある東城百合子先生の会社、あなたと健康社主催の『手当法の勉強会』に参加。

コンニャク湿布、生姜湿布、ビワ葉温灸、足浴など台所にあるような身近なものを使っての、体の温め方、血液循環の改善、新陳代謝を良くして免疫や治癒力を高める手当法を教わりました。

特別許可をいただき、撮影させていただきました。

生姜湯の足浴で、足だけでなく体全体がポッカポカに~♪(^^)







『健康は手作りの食卓から』 ~東城百合子先生の講演会~




本日、9月17日は藤沢市湘南台文化センターにて、東城百合子先生と五来純先生(あなたと健康社 代表取締役・東城百合子先生の息子さん)の講演会に参加、タイトル通りの『健康は手作りの食卓から』を学ぶことができました。


東城先生は来月で89歳になられますが、そのお歳を感じさせないくらいのパワー、本当に世の中を良くしていきたい、変えたい、という情熱を感じました。入場者数の席が600名のところ1000名、入場無料、小冊子3冊をも無料でいただきました。


以下、箇条書きではありますが、今回は東城先生の講演会の内容を書き記します。


●今の日本は『食べる』っていうことに関心が無い。「食べる」とは「生きる」こと。

●和食がただ世界遺産になっただけではない。これを残していくこと。

●我々の先祖は手作りをした「伝統食」。戦後からは添加物、手抜き心抜きの食。

●春夏秋冬を生かした食をする。暑いときは体を冷やすものが旬、寒いときは体を温めるものが旬、自然はそうなっている。それに合わせて器も大事。美しいもの(食材)を季節に合わせた美しい器に盛って食べる。和食とはそういうもの。

●躾は手抜きをしない。手足を動かして伝えること。叱るのではなく伝えることが大事。

●箸はただ使うのではない。一粒も残してはいけない。誰がどのような気持ちで作ったのかを思いながら食べる。

●子どもと一緒に食卓を囲んでいますか?一緒に食べなかったら、(子どもは)教わらない。

●箸の使い方は、身を美しくするもの。躾とはそう書く。

●箸の置き方は、欧米のナイフフォークの置き方(縦置き)とは違う。なぜ手前に置くのか。それは神様と人間の境界線の意味もある。箸の向こうはお天道さまからの頂きものだから、人間は“お下がり”を頂いて、自分の命とさせて頂く、『いただきます』。『ごちそうさま』は、作ってくださった方への感謝の意味。

●もう日本は2人に1人ががんになっていっている。このままだと日本がダメになる。

●お父さんは働くことで経済力。お母さんは家庭、お父さんの補佐、お金を上手に使うこと。そして、次の世代に何を残せるのか、それを実践していくことが必要。それがしっかりできていないから、今現在はダメになっている。戦前までは食卓からしっかり教えられた。

●根(心)がしっかりしているから、枝葉(体)は育つ。『根』とは、日々の生活、毎日の習慣であり、家での勉強。これが性格となり、心を育む。根をしっかりと育てることによって、心は神のみち(自律神経)を通り、60兆の細胞を動かし、枝葉(体)となる。神経とは神のみちと書く。

●根がないとどうなるか。昔は近所の子どもを叱った。根が育っていない子どもが多い現代ではそれができない。どうしてか?叱ると刺されるかもしれない。何をされるかわからないから何もしない。逆に防波堤を築く。今の子どもは根が無い。

●無職の人が多い。なぜ、そうなったのか?家でろくに教えなかった、何もしなかった。命に対する感謝がなかったら、そうなる。働くことは大事。

●学校の勉強は知識、暗記力だけど、家での勉強は違う。

●共働き…働くのはいいけど、しっかり留守番ができる子になるように「こころ」を置いて行く。できる子(次の世代)に育てていく

●掃除のできる子、・後始末のできる子(洗い物ができる子。食べるんだったら、自分のお茶碗を洗いなさい)

●ゴミの捨て方…肥料になるような生ゴミは腐葉土にして種を蒔く→芽が出て、命になる、命を育てる。自分で育てたものは命があるんだという、子どもに命を教える。

●自分で食べる、っていったものは食べさせる(言葉に責任を持たせる)

●3歳までに何をインプットしていくか、お母さんの役目。

●お母さんが次の世代を育てる、次のお母さんを育てる。

●いつやるか?生きている限り、人間はいつでも変われる。

●愛情で叱ったら、子どもはついてくる。感情で叱ったら、ダメ。(頭で叱る。何回言えばわかるの!)

●林間学校に子どもが行くことがあった。雨が降りそうだったので、お父さんが子どもに傘を持っていくように言ったが、持って行かなかった。案の定、帰宅するときは大雨で、子どもはずぶ濡れで帰ってきた。お父さんは玄関先で、仁王立ちで叱った。
「だから持っていけ!って言っただろう!そこに立っとけ!!」
その後、お父さんはお湯を持ってきて、子どもをタオルでしっかり、全身をくまなく拭いてあげた。愛情で叱るというのはこういうこと。

●『薬』や『食(レンジでチンの手抜き食品・食品添加物)』を便利と思って利用し続けることは、その人の人生を決めてしまう。

●血液を汚さない食べ物を摂る(玄米、味噌汁、漬物、梅干し等の玄米菜食)

●和食はご飯とおかず。ご飯を抜く人がいるが、それは体を冷やします。

●自然療法、コンニャクやビワの葉のお手当て。肝臓や腎臓を温めることで、血行が良くなり、血液を浄化する。新しい細胞に変えていく。そして、食の改善(動物性タンパク質は血を汚すため避けたい)。これらをどれだけ実行できるか、です。

●お金のために勉強して、お金のために仕事して、お金のためばかりに目をやると、必要なことがおろそかになるし、次の世代が育たない。家のことに目をやる工夫をする。努力したら良くなっていく。

●「日本(国)は世界一長い歴史があります。みなさん、『日本』をどうぞ覚えてください。日本の国はすごいんだ!ということを認識してください。今日来てくれた皆さんに差し上げます(日本がもっと好きになる、の著書)。」








『もっと素敵に浜松給食』 ~大塚貢先生の講演会~




本日は、大塚貢先生のお話を聞くことができました。

「奇跡の食育」「給食で死ぬ!!」の著者でもあり、「授業改善、米飯給食、花づくり」によって子どもたちの心身を甦らせた、学校を改革したという先生です。

情報が非常に濃く、充実した時間を過ごすことができました。
食育は脳に影響してくることを盛んにおっしゃっていました。
キレる、イライラする、思ったことを何も考えずに実行してしまうことは非常に危険で、食が関係しているということです。


講演会の内容を箇条書きにて報告いたします。

●今現在、4割の高校生が生活習慣病予備軍であるという。内臓肥満、高血圧、高中性脂肪、低善玉コレステロール血症、空腹時高血糖の五つが基準値を超えている。また、その下の中学生の統計を取っても3.7割が同じく予備軍ということです。つまり、中学生で既に土台が出来上がっているということ。

●また、若い人だけでなく、成人においてもかなり深刻。65歳以上が2980万人いる中で、認知症462万人、軽度の認知症400万人。実に3.3人に1人が認知症になっている。

●ガンは2人に1人。そして、3人に1人がガンで亡くなっている。

●死因は肺炎や脳卒中ということでも、そのほとんどがガンから起因している。

●とにかく肉を摂り過ぎている。

●「肉食に偏った食事では、イワシなど青魚に入っているミネラルやカルシウムやDHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)などを摂取できません。彼らは血がどろどろになってしまって、前頭葉の働きがマヒしてしまっているのではないでしょうか。物事を考えたり、判断したり、学ぶ意欲を高めたり、人とコミュニケーションをとる──。その大切な働きをする前頭葉の能力が、偏った食事のせいで低下してしまっているのではないかと思うのです」

●国や地方は、赤字になればとにかく税金を増やす。年金保険料を増やす。そして年金支給額を減らす。大塚先生はご自身の年金支給額のハガキ実物を持参して、2ヶ月の支給額『8万円』に嘆いていました。ひと月で4万円の計算になります。

●どうして国(政治家)は食育に取り組まないのか?→票にならない、金にならない。そして、取り組んだ人は落選してしまう。そのため、国に依存するのは無理!自分で、家族で、病氣にならないように取り組まなければならない。

●国は簡単には動かないが、地方は違う
→取り組んでくれる人を選ぶことが大切。大塚貢先生の講演会に積極的に参加されるような、市議会議員の方、もしくは議員候補の方に地方を任せたいですね。食育の重要性を理解している方。

●福井県小浜市の取り組み。
市長が率先して、市を改革。子どもの非行が多く、経費削減のために給食では輸入食材を使用していたが、地産地消に変えた影響により、学力テスト全国一位になる。子どものやる氣が出てきて、さらにやる氣のある先生が小浜市へ志望するようになった。静岡県三島市も変わってきている。

●若者の間で起こっている凶悪犯罪と食育の関係
佐世保の女子高生事件と酒鬼薔薇聖斗事件の共通事項で、共通して言えるのは、犯罪を犯す少年少女のほとんどが肉食中心、コンビニ弁当中心の食事。そして家庭環境はほとんどが、両親はエリートで、加害者の学力はトップレベル。食べ物が悪いため、脳が正しい機能をせず、思ったことをすぐやってしまう(制御がかからない・感情がない)。これは大塚先生が実際に現地に出向き、環境を検証し、加害者及び加害者の家庭環境を調べてわかったことです。

●血液をきれいにするもの(カルシウムやマグネシウム、亜鉛、鉄分など)を食べていないと問題が出てくる。

●授業改善、米飯給食、花づくりによって変わったこと
・非行が無くなった
・学校内の図書館が満席。座れない場合は地べたに座っていた。
・入選するのが極めて難しい、読売新聞コンクールで優勝
・合唱コンクリートで優勝
・花づくりによって徳のある子どもに。企業も花づくりを実践し、いろいろな相乗効果が生まれている。

●ダウン症はここ10年で2倍に増えている。

●奇形精子だけでなく、奇形卵子も多くなっている。






内海 聡医師と山田豊文先生 コラボセミナー 東京

昨日は、内海聡医師と山田豊文先生のコラボ講演会・懇親会に参加してまいりました。

タイトルは「ママ、いつまで僕たちを『社会毒』の中で育てるの?」
サブタイトル「親が変われば、子どもも変わる!」

今回が自分にとって気になったテーマであったということと、こちらのお二人の先生が揃ってお話をしてくださる(なかなか無いと思います!)ということもあり、いざ東京!

大変学びが多くて、充実の講演会でした♪

そして最後の最後は朝までカラオケへ。

歌い過ぎて声ガラガラ、完全燃焼。。(^^;)

最後は内海先生と2人で交替して歌っていました。。(^_^;)









私が所属している、一般社団法人 分子整合医学美容食育協会の特別顧問でもいらっしゃる、杏林予防医学研究所所長の山田豊文先生と、念願!のツーショット写真を撮らせていただきました。いつもお世話になっております。今日はありがとうございました♪(^^)




懇親会です。






大変貴重な写真を撮らせていただく機会に恵まれました。
内海先生と断食メガネ田中師匠とのスリーショット!
田中さんは、ファスティング6日目ということで、今回はウーロン茶のみで懇親会に。。凄すぎる。。(^^;)




二次会に突入してしまいました。
カラオケに。。(^_^;)
総勢3人。
歌っているのは私たち、2人だけ。。(^_^;)







そして、外は明るくなっていて、スズメがチュンチュン鳴いてました。
ホテルは予約しなくて良かったような。。(^_^;)

渾身の、懇親会でした。。(笑)

武田勝彦さんの、『人とお金と情報が集まってくる! 愛される「ありがとう営業」の技術』講演会

昨日は、武田勝彦さんの、

『人とお金と情報が集まってくる!愛される「ありがとう営業」の技術』

講演会に行ってまいりました。

まさに、私自身が求めていたようなテーマ!ということですが、やはり、求めている人が多いですね。

全国から業界問わず、いらしていました。


運が良くなる行為をしているか?

名刺交換とは?

どんな人から買いたいか?

今日も本気か?

感謝の対価。


経験から裏打ちされる、重みのある言葉。。

懇親会でも、素敵なご縁をいただき、大切にしていきたいと思います。

企画していただいた、U.B.U.株式会社のスタッフの方々、そして西任暁子代表にも感謝です。

代表が書かれた本をいただき、一筆もいただいて感激です♪ヽ(´▽`)/






「給食で死ぬ!!」西村修議員より、給食問題のお話

今日は「給食で死ぬ??」の西村議員をお招きして、給食問題についてお話し頂きました。

プロレスラーの体作りのため、1日4リットルの牛乳を飲み、1kgのステーキを食べられた結果、5年後にガン宣告を受けられた西村議員。

その後、台湾、イタリア、インドと渡られ、その土地の伝統食を食べ、粗食を心掛ける事で、体調や精神状態が改善したと実感され、帰国後は、マクロビオティックを実践する事により、ガンを克服されたのです。

そんなご自身の経験を元に、現在文京区にて、給食改善、牛乳廃止を訴える素敵な議員さんです。

後半はコーヒーを飲みながら、参加頂いた皆さんと、座談会を進行させて頂きました。

行政との関わり方、学校給食法を読み解く、周りのお母さん達への伝え方など、様々な意見交換が出来、今後の活動に繋げて行きたいと思います。

子どもを守りたい本気の母の想いが、たくさんたくさん広がるといいな。。

西村議員、ご参加された皆さん、今日はありがとうございました!


(小山田知美さんの投稿記事より)

実体験をもとに、ほんとうに社会を変えていきたい!という氣持ちがひしひしと伝わりました。

志の高い方の言葉はパワーがありますね!







「伝えられる“嘘”、伝えられない“真実”」 石垣稔氏 名古屋にて

名古屋にて、石垣稔氏の「伝えられる“嘘”、伝えられない“真実”」に参加してまいりました!

たっぷり3時間のところ、3時間半!

社会に蔓延する嘘、歴史・経済に仕掛けられた巧妙な罠、そして伝えられる情報の真偽。

まさか、縄文時代から捏造だったとは。。( ̄∀ ̄;)

知ることは生きること。
生きることは希望である。

石垣さん始め、企画運営された平野さん平松さん、ありがとうございました♪(*^o^*)



【石垣稔氏 たっぷり3時間 講演会】

「伝えられる“嘘”、伝えられない“真実”」
 ~知ることは生きること、そして希望~

一触即発の危機にある国際情勢。食・医療・生活環境、ほぼすべての分野で崩壊している私たちの「安心・安全」。「起きるはずが無い」とされてきた原発事故の例からも、「あり得ないは、あり得ない」のが、日本と世界の現実です。

この現実から大切ないのちを守るためには、事実を積み重ね、真実を得ていくことが重要ですが、昨年12月6日に成立(12/13 公布)した特定秘密保護法、がん登録法、検討が進む共謀罪など、現代社会は真実を知ることが最も困難な時代を迎えてしまいました。

今、この社会で生き延びるためには、社会に蔓延する嘘、歴史・経済に仕掛けられた巧妙な罠を見抜き、伝えられる情報の真偽を紐解き、考え、適切な判断を行い、行動することが求められます。
知ることが「生きること」に直結するのです。
そして、生きることとは「希望」です。

そこで今回、現実(真実)の扉を開く「第一歩」を踏み出し、今後どう生きていくのかを考える機会に繋げていただけることを願い、開催させていただきます。

【開催概要】

■講師:石垣 稔(いしがき みのる)
危機情報分析家・危機回避アドバイザー
株式会社地域情報計画研究所 代表取締役(東京都世田谷区)
https://www.facebook.com/minoru.ishigaki

■日時:2014年4月27日(日) 13:30~16:30
       
■タイムテーブル
13:00~ 開場・受付
13:30~16:00 石垣稔氏 講演
16:00~16:30 質疑応答
(途中15分休憩あり))

■会場:名古屋ピュア整体院
名古屋市中村区黄金通2-59プリンセス名駅西1-A
(地下鉄桜通線 中村区役所駅4番出口より南へ徒歩5分)
http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/ryoukin/#access

■参加費:2500円(約16頁資料代含)

■定員:40名(先着順)

■主催:
名古屋ピュア整体院 
市民活動 無添加な生活プロジェクト

懇親会のお席をわずかです増やしました。
お早目のお申し込み&ご入金をお勧めします。

■懇親会
時間:17:45~19:45
場所:元気になる農場レストラン モクモク
http://www.moku-moku.com/tyokueinew/jrnagoya.html
会費:4320円(税込)
定員:15名(先着順)

■講師/石垣稔プロフィール

当初音楽の世界を志すも挫折。その後、当時の情報処理ブームに乗ってシステムエンジニアを経験している時、人生の転機となる多くの出会いを得てシンクタンカー(シンクタンクの実務者)の道を志す。そして、民間の独立系シンクタンクで多くの様々な経験を重ね、1997年独立。3人で会社を設立したものの、スリートップ経営の難しさを知り関係解消。1999年10月、基本に立ち戻り1人で創業。2000年 5月に事業を法人化し、現在に至る。

仕事内容は、つながりをデザイン(Communication Design)することをコンセプトに、社会・経済をはじめとする広範な分野の情報収集・調査・分析、計画・設計・制作、コンサルティング業務などを手がける。その傍ら、多くの地域・社会貢献活動に従事する一方、各地で講演活動などを行っている。




永松茂久 浜松講演会 in 浜松市

本日は、永松茂久さん、『茂兄』の講演会に参加。

今の自分に足りないものは何か?
今の自分を大きくしていくのは何か?

を、学ばさせていただきました。

本番は懇親会から♪ということで、素晴らしい出会いにも恵まれ感謝!

茂兄をはじめ、企画運営してくださった方々、懇親会一次会二次会でお話させていただいた方々、ありがとうございます♪(^-^)





Dr.内海聡×Dr.米田高宏×CCHR小倉謙 「WE GO! 健康のお祭りやねん!」

京セラドームにてオーガニック・健康のイベントに参加。

【Dr.内海聡×Dr.米田高宏×CCHR小倉謙 夢の饗宴プレイボール!】「WE GO! 健康のお祭りやねん!」


AGE測定に筋年齢チェックに、講演会に。。

今日はここで健康浸けになります♪(笑)


【内容】

●講師プロフィール
・内海 聡 先生:Tokyo DD clinic院長(内科・精神科)
「医学不要論」「医者いらずの食」など著書多数

・米田 高宏 先生:ラブテリⅢにも登場!! 現役ER.Dr 救命救急医!

・小倉 謙先 生:民の人権擁護の会・日本支部(CCHR Japan)世話役
精神医療従事者に適正な処置が講じられるよう促すことを目的に活動中。

●イベント内容


●1:00 フリータイム
イベントスペースにて、物販及び展示。団体、企業、個人による座学。体験ブース、キッズコーナーなど。

●13:00~14:00 小倉謙先生 講演
「薬(製薬)の売人・精神医学・最近の働き」

●14:30~16:30 米田高宏先生 講演
オプティルヘルス ~最善の健康と医療の落とし穴~

●17:00~19:00 内海聡先生 講演
医学不要論 ~医者とおかんとグーミンと~