ADHDをもたらす原因の1つ「フッ素」の危険性 小さい子どもは特に注意

ざっくり言うと、

① ADHDの一因ともされるフッ素の危険性について、解説している

② 歯磨き粉や洗口液、ガムなどに含まれ、毒素が強い薬品

③ 海馬にダメージを与える他、遺伝子への影響も懸念されている



注意力の欠陥と多動・衝動性を特徴とする行動障害“ADHD”。原因は遺伝や環境などハッキリとはわかっていませんが、いくつかの要素はわかり始めています。小さいお子さんをお持ちの方で、気になっている方も少なくないかもしれませんね。

ハーバード大学等の研究で、このADHDをもたらす原因の1つとしてある物質が関連している可能性が明らかになりつつあります。その物質とは“フッ素”です。

そこで今回は、ADHDをもたらす原因の1つとされている“フッ素”の実態について、英語圏の情報サイト『NaturalON』『FLUORIDE ALERT.ORG』を参考にして、お伝えしますね。



■フッ素のもつ毒性とは

フッ素といえば、歯磨き粉や洗口液、ガムなど私たちがよく使うものに含まれていますよね。でも実は、フッ素はもともと害虫&害獣駆除に使われていたくらいに毒素の強い薬品なのだそうです。

ところがアメリカでは、水道水にこのフッ素が含まれています。ハーバード大学の調査によると、水道に含まれるフッ素の量が多い地域とそうではない地域を比べると、フッ素の多い地域の子どもの知能指数は、フッ素の少ない地域の子どもよりもかなり低いという結果がでています。

また、全米研究評議会のレポートでは、動物テストの結果、フッ素には強い神経毒性があり記憶や学ぶ能力に影響を与えるという報告があります。



■フッ素とADHDの関係

フッ素は、記憶の中心である海馬にダメージを与え、多動性を誘発し、免疫を弱め、アルツハイマーの原因の1つであるアミロイドβを作りだし、松果体にもダメージを与えると考えられています。遺伝子への影響も懸念されています。 

そして恐ろしいことに、子どもを妊娠&出産するお母さんの体からこういった毒素が赤ちゃんの体にも入ってしまう可能性があるというのです。



以上、フッ素とADHDの関係についてお伝えしましたが、いかがでしたか? 

幸いなことに、日本の水道水にはフッ素は含まれていません。でも、歯のケア用品やガムなどには含まれているので、こういったモノはできるだけ避けた方がよいかもしれません。とくにフッ素入りの歯のケア用品については、使用後には絶対に飲み込まず何度もよく口をゆすぐことで、リスクは下げられます。

もちろん微量であれば問題ないという考え方もありますが、安心のためにはちょっと気をつけておきたいところですね。今、小さいお子さんをお持ちの方や、妊活中の方は、ぜひ参考にしてくださいね!


(WooRisより転載)
http://wooris.jp/archives/96324


フッ素洗口や、フッ素入り歯磨き粉、生活にはいろいろフッ素というものが使われています。

こういうものだということを認識しておく必要があります。

ではなぜ、そういうものを入れているか、ということになりますがそれはTHINKERというサイトに詳しく解説されていますのでご参照くださいね。



フッ素 含有量の多い食品・製品

私たちに何ができるか?



私たちにできることは、フッ素を体の中に入れないことです。

これは、日々の生活の中で、意識するしかありません。

買い物をするときに、商品裏面にある成分表示を確認するようにしましょう。



現在、必要以上にフッ素の含有量が高いものは以下のとおりです。


  ・歯磨き粉(フッ素化合物を含むもの) 
  ・水道水(アメリカなど水道水にフッ素が添加されている国や地域)
  ・乳幼児の食品(ベビーフードの一部)
  ・ジュース(農薬などから果実に吸収されているもの)
  ・炭酸飲料水、お茶、ワイン、ビール
  ・ファーストフードのフライドチキン(機械で骨をとっているもの)
  ・缶詰の魚
  ・魚貝類
  ・フッ素添加された塩
  ・たばこ
  ・麻酔(メチオキシフルレンなどフッ素化合物を含むガス)
  ・農薬(クリオライト・フッ素化合物をふくむもの)
  ・フッ素加工(テフロン)のフライパン
  ・フッ素入りのコーティングスプレー



近年、日本においては、一部地域の小学校においてフッ素洗口が実施されています。
これには薬品レベルの高濃度のフッ素液が使用されており、 児童の健康被害と知能低下 の危険性が懸念されます。

これに対して、日本消費者連盟や日本弁護士連盟などの団体が即刻中止するように政府側に働きかけています。 社会からフッ素毒を排除していくには、 フッ素に関する 事実とこれらの現状に関して、ますます多くの人が知る必要があるのではないでしょうか。


出典:http://www.thinker-japan.com/husso.html#4



フッ素の虫歯予防の効果を覆す報告

フッ素と聞くとどんなイメージをお持ちになりますか?

フッ素は現在虫歯予防に良いという観点から、歯磨き粉に添加されたり、歯科院で塗布したりして、広く使われています。

ライオンのHPによれば、「フッ素は歯の表面を酸に溶けにくい性質に改良します。乳歯や生えたての歯は軟らかいので、フッ素配合ハミガキを使い、歯質強化につとめましょう。」となっております。

つまりフッ素が歯に作用すると溶け出したミネラルの歯の修復をしたり、歯の結晶構造に取り込まれ、フロールアパタイトという固い歯質になり虫歯を予防するというのが、定説になっています。



フッ素の虫歯予防の効果を覆す報告

しかしながら、その定説を覆す研究が有りました。その研究では、フッ素推進派の方々が、進める理由として挙げている効果である歯質強化はありえない!と結論付けています。




生体アパタイト結晶形成機構とフッ素イオンの影響」
明海大学の筧 光夫先生の研究


http://members.jcom.home.ne.jp/tomura/murakami/Kakei..pdf.pdf


(以下はその本文より抜粋しています )

「はじめに、顕微ラマン装置を用いてフッ素処理した歯と合成アパタイト結晶にフロール化が本当に生じているか否かについて分析結果を報告する。

結果は処理時間にかかわらずメディアを通じて宣伝されているような結晶構造中におけるフッ素イオンの置換は認められずフロール化は起こっていない。当時は、結晶構造の変化を直接分析できる高性能な装置は無く、試料中におけるフッ素量増加の分析結果を基に推測したにすぎなかったが、フッ素処理することでより難溶性のフロールアパタイトが形成されるとして多くの研究者に受け入れられて、今日に至っている。

さらに、顕微ラマン分析装置の出現にもかかわらず、現在予防歯科で行われている処理方法で作成した試料のラマンデータの分析報告が見当たらない。むしろ、論文に記載されている試料の処理過程は、歯科で行われている虫歯予防処理とはるかにかけ維れ、非現実的である。・・・」

「1.J.F.Volker,Proc.Soc.Exp.Biol.Med.1939(42)725-727
1939年ごろに、フロール化が起こるのではないかと推測した報告が出されて以来、フッ素に対する有効性の議論が始まったと思われる(文献1)。 」


残念ながら、筧先生も指摘していらっしゃるように電子機器が発達した現在でも、ラマン顕微のデータの分析報告はなされていない様子です。それはなぜなんでしょうか?



出典:フレンズ歯科クリニックHPよりhttp://www.friends-dc.jp/
参考:フッ素毒警告サイトを主宰されている村上徹先生のHPより



↓↓ ちなみに、ライオンのHP。。

フッ素 ~なぜ、だれが、どうして~

そもそもフッ素の有効利用の始まりはアメリカにおけるアルミニウム産業でした。

産業廃棄物であるフッ素の毒性と処理に手を焼いていたアルコア社の主任研者フランシス・フレイリーは、メロン産業研究所の研究員ジェラルド・コックスにフッ素の歯に与える影響を研究して、その有効利用を提案しました。

そして、コックスは 1939 年に虫歯予防のために、公用の水道水にフッ素を添加することを提唱します。

また、このメロン産業研究所は、アルコア社の株主であるアンドリュー・メロンが設立したもので、真の目的は、大企業が起こす大気汚染・土壌汚染などの公害に対して行われる訴訟から産業を守るために有利なデータを作成することでした。

同社はアスベスト産業を守るために「アスベストは安全である」と長年主張し続けています。

その後、欧米において「宣伝広告の父」との異名をもつ、エドワード・バーネイが「虫歯予防にフッ素」というキャッチフレーズで水道水へのフッ化物添加キャンペーンをテレビ・ラジオ・ポスターなどを用いて全米で大々的に展開しました。

そして、「フッ素は安全なもの、体に良いもの」というイメージが一般社会に定着したのです。












(出典:http://www.thinker-japan.com/husso.html#4)

フッ素は史上最悪の汚染物質

大気汚染物質として知られる数多くの化学物質の中でも、フッ素は最も危険であることがわかっており、さまざまな機関がフッ素の有害性を訴えています。

アメリカ農務省は、
「フッ素ほど大気中のすべての汚染物質の中で、世界中の動物に害を与えてきたものはない」
としています。

またコーネル大学のレナード・ウェインスタイン博士も
「あらゆる大気汚染物質の中で、もっとも農業に害を与えている物質として、フッ素ほど疑わしく、これまで多くの訴訟が起こされたものはない」
としています。

このようにフッ素の毒性に関する証言はありますが、中でも特筆すべきは、フォーサイス神経毒学研究所で行われた実験結果です。

神経毒学者のフィリス・マレニクス博士は、自身が開発したコンピューターによる新しい神経画像解析システムで、様々な環境汚染物質の微量投与による大脳への影響を研究している第一線の科学者でした。





あるとき、歯科業界で使用される様々な物質の毒性の解析を依頼され、フッ素もその中に入っていましたが、彼女は当初、「フッ素は子供達にも使用されているほど安全な物質だからやるだけ時間の無駄。私は、やらないわ。」と拒絶していました。

しかし、指示通りに検査してみると驚くべき結果が出たのです。

なんと安全とされる適量のフッ素を投与しただけで神経細胞から、他の神経毒が引き起こすような多動性障害、記憶障害、知能障害の典型的な画像パターンが観測されたのです。

これを彼女が学会で発表すると、ある人物が言いました。「君は自分が何を言っているのかわかっているのかね。われわれが子供達のIQ(知能指数)を下げているとでもいうのか。」

それに対して彼女は科学者として、「ええ、基本的にはそうです」と答えました。

その後、即座に彼女は研究所を解雇され、その研究自体も研究資金が絶たれ、打ち切られたのです。


(出典:http://www.thinker-japan.com/husso.html#4)





フッ素の歴史

アメリカでは全人口の70%の公用水道水にすでにフッ素化合物が添加されています。
そのため、住民のフッ素に対する関心も高いのです。






1950年代、アメリカで水道水へのフッ素化合物添加の是非をめぐる一大論争が科学者の間で起きました。そのとき低濃度(1ppm=100万分の1)のフッ素の安全性を訴えたフッ素支持派の筆頭者はハロルド・ホッジ博士でした。恐ろしいことに、ホッジ博士とは、広島に投下した原子爆弾を開発した 「マンハッタン・プロジェクト」の中心的人物であり、その他にも数々の非人道的な実験を行っていたことでも有名ですが、詳細は後述します。





またフッ素を人類史上、初めて水道水に導入したのはナチスです。

強制収容所からユダヤ人が脱走しないようにフッ素入りの水を飲ませ、その意思をくじいてしまうことが目的でした。

またフッ素は殺鼠剤の主原料としてよく用いられています。

日本におけるフッ素支持派の歯科医師や学者の多くは、これらの事実を知っているのでしょうか。



日本での計画

じつは、日本においても水道水へのフッ化物添加は、長年議論されています。

過去数ヶ所の自治体で実験的に導入された事例や、2000年以降に群馬県下仁田町での限定的に導入された例を除いて、現在は実施されていないようです。

2002年にも沖縄県旧具志川村で、全国初の水道水へのフッ化物添加の本格的な導入事業が進んでいましたが、健康面での不安を抱く住民の反対により、計画が中止になりました。

しかし、油断はできません。実際に、導入している国があるのです。今後どのようになるか、私たちは目を光らせておく必要があります。



(出典:http://www.thinker-japan.com/husso.html#4)
※こちらではフッ素の情報を一括して閲覧することができます。

フッ素の毒性

まずはじめに知っておきたいことは、このフッ素という物質は、非常に微量であれば大きな害はありませんが、多量であれば人体にとって非常に毒性の強い化学物質であるということです。これは、フッ素支持派も反対派も認めています。

19世紀のヨーロッパにおける初期の代表的フッ素研究者の多くが、毒性の強さから、研究中に死亡したり、重症を負ったりしていることからも明らかです。


そもそも、フッ素が虫歯予防になるという話は、どこからきたのでしょう。


それは、1901年アメリカ・コロラド州の小さな町をある歯科医師が訪れ たとから始まります。その歯科医師は、その地区の住民の歯に茶色の斑点が多く出ていることに気づきました。また、それと同時に、住民の歯には虫歯が少ないことを発見します。

原因を調べると、その地域の水源には高濃度のフッ素が含まれていることが判明しました。

その後、研究が進み、歯に茶色の斑点を発生させない程度に低濃度のフッ素を使用すれば、虫歯予防になるという研究が進み、歯科医療と水道事業において使用されることになったのです。



フッ素の毒性

・フッ素は歯牙フッ素症を引き起こす
・フッ素は骨粗鬆症と、高齢者の腰部骨折の増加をもたらす
・フッ素は若い男性の骨肉腫を増加させる
・フッ素は様々な体内の酵素反応を阻害する
・フッ素は脳の松果体を石灰化させる
・フッ素はメラトニン産生を低下させる
・フッ素は甲状腺の機能を抑制する
・フッ素は子どものIQを低下させる
・フッ素は永久歯の萌出を遅延させる

このような毒物をむし歯の予防と称して用いる、いかなる正当な根拠もありません。

フッ素はむし歯を予防しないし、フッ素が無くてもむし歯を予防する本質的で確実な方法が存在するのですから。


(参考:http://www.thinker-japan.com/husso.html#4)
(参考:さとうながおhttps://www.facebook.com/shukaku.nagao/posts/600915016653073)



フッ素という化学物質①





化学物質のフッ素はご存知ですよね。

虫歯予防に有効とされ、歯磨き粉の宣伝でもよく耳にします。

また、町の歯医者さんで、無料でフッ素塗布をしてもらうことも、いまや珍しくありません。

学校でも虫歯予防として、積極的に導入していますね。

ところが、

わたしたちの生活にとって、もはや身近な存在となっているこのフッ素について、信じられないような情報があります。


「国が、大会社が、そんなことをするはずはない」


と信じたいところですが、真実は表に出てきていないのが実情です。

私たちは、知らない間に、それも毎日 、口の中に人体にとって有害な物質を入れているかもしれないのです。


フッ素は有効?

虫歯予防といえば、「フッ素が有効である」と聞いたことがあるでしょう。子供の虫歯予防のためのフッ素塗布を町の歯医者さんも推奨していますし、たいていの歯磨き粉にもフッ素は入っています。いまやフッ素は虫歯予防に効果的だというのは常識になりつつあります。

そして、これまで長年にわたり世界中で、虫歯予防のためにフッ素を水道水に添加しようという運動が推進されてきたのをご存じですか。

そのため、現在、世界で約60カ国、4億5千万人ほどの人々がこのフッ素を添加した水道水を常飲しています。

世界保健機構( WHO )や、すでに導入している各国の歯科医師学会などは、「フッ素は虫歯予防に有効であり、適量であれば人体への深刻な被害などは一切ない」とする強い立場をとって、今後、さらに広い地域や国々で、水道水へのフッ素添加を大規模に展開していこうとしています。

しかし、その一方で「フッ素は非常に人体に有害であり、水道水に添加することは許されない」とする反対派の団体や歯科医師・科学者がいます。



いったい、どちらが本当のことを言っているのでしょうか。




フッ素とはそもそも何か?


フッ素とは、いったいどんな化学物質なのでしょうか。
その主な特徴を簡単にまとめました。

一般的には、便宜上、「フッ素」と呼ばれていますが、反応性の高さから通常、単体では存在しません。様々な物質と結びついて、「フッ素化合物 ( フッ化物)」として存在しています。

またフッ素は自然の野菜や果物にも微量に含まれており、通常の生活で欠乏することは、まずありません。

さらには、フッ素の欠乏から起きる症状は広く認められていないため、フッ素に関しては過剰摂取を特に気をつけねばなりません。

健康のためには、いかにフッ素を体内に取り込まないようにするかが大切なのです。



(出典:http://www.thinker-japan.com/husso.html#4)



フッ素はいつから?

おはようございます。
ウォーキングから帰ってきて爽やかですが、朝からマジメな内容です♪

『フッ素』。。

先日の、内海聡先生のセミナーの中で改めて気になりましたので、調べまくってみました。

先生のおっしゃっていたこと、詳細がまったく同じ内容だったので、こちらのサイト紹介しておきます。

未だに、フッ素入りの歯磨き粉を使っている友人がいないことを願います。
簡単にまとめます。

●いつから?

そもそもフッ素の有効利用の始まりはアメリカにおけるアルミニウム産業でした。 産業廃棄物であるフッ素の毒性と処理に手を焼いていたアルコア社の主任研者フランシス・フレイリーは、メロン産業研究所の研究員ジェラルド・コックスにフッ素の歯に与える影響を研究して、その有効利用を提案しました。 そして、コックスは 1939 年に虫歯予防のために、公用の水道水にフッ素を添加することを提唱します。

●水道水に始めて導入したのは?

またフッ素を人類史上、初めて水道水に導入したのはナチスです。 強制収容所からユダヤ人が脱走しないようにフッ素入りの水を飲ませ、その意思をくじいてしまうことが目的でした。 またフッ素は殺鼠剤の主原料としてよく用いられています。
何事も、誰かの利権絡みの情報に騙されないようにしたいですね!(^^)/

●虫歯予防”フッ素”の真実
http://www.thinker-japan.com/husso.html