予防接種は母子手帳から始まった

【予防接種(ワクチン)の根本的な原因は母子手帳にある】

薬を出さない・注射をしない小児科医、自然流育児 真弓小児科医院 院長 真弓定夫先生の言葉。

~ワールドフォーラム2014年5月「統合医学を開く講演&実践塾」より~

真弓先生「今日はワクチンというテーマでお集まりになってらっしゃるわけですけど、母子手帳、今皆さん方が使ってる母子手帳が、どこで作られたかってご存知の方はどのくらいいらっしゃるでしょうか?

真弓先生「どこで作られた?国はどこですか?」

お客さま「アメリカ!」

真弓先生「アメリカの誰が作った?乳業会社なんです。」

母子手帳の大きな問題は牛乳のことなんですけども、もうひとつ今日のテーマ(ワクチン)なんですね。

アメリカは、1945年日本に戦争で勝って、戦争では勝ったけれども、日本という国がアメリカに比べていかに優れた国なのか、日本人がアメリカ人より如何にすぐれた民族なのか、っていうことをマッカーサーとかルーズベルトとか昭和20年の段階、1945年の段階、知るわけです。その日本の優れた文化が作られていくとまた、第二の真珠湾攻撃を受けるようになるかも知れない。

それを阻止するには日本人を劣化させなくちゃいけない。劣化させるうえでいちばん役に立てたのが母子手帳なんです。
母子手帳は1915年にアメリカに全国酪農協議会っていうのができまして、政府と乳業が密約をするわけですね。それを広めるために1930年に、母子手帳を、乳業会社が作ったんです。アメリカの政府が作ったものではありません。

戦争に勝ったときにそれまで30年、1915年から1945年までアメリカにうんといろんな病気が広まっていった。民族性も劣化していった。日本人を劣化させるにはアメリカで失敗した母子手帳をそのまま日本人に使わせれば良い!ということで1945年から未だに使っている。

英語で書かれたものを昭和23年に日本語に訳して、日本人をガタガタにしていったんですね、70年間。。
アメリカではもうこれは育児には適さない、ということでとっくに廃棄されてます。あんな母子手帳使ってるの、日本だけなんです。

そのときの母子手帳の最後に何て書かれているか?
昭和23年から使われている母子手帳の最後に、ご覧なればわかります。『こういう予防接種をしなさい』、と書いてあります。
昭和22年までは日本では予防接種なんかしていないですよ、われわれは。

そういう根本的な原因は母子手帳にあるんだということを、皆さん方がしっかり知ってそれを子どもや孫たちに伝えていってください。
ワクチン絶対受けないようになさってください。」

(真弓定夫医師 講演会 youtube より抜粋)

真弓定夫先生のyoutubeはこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=OFLwfXqc1J0#t=14

「ワクチンは強制接種ではありません」

以下、山梨県南アルプス市在住の医師、横地真樹先生の投稿より転載。


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「ワクチンは強制接種ではありません」

ワクチンの事で、保健師や医者からひどい言葉を投げつけられた、という相談を受ける事が多くなってきました。

市町村の乳幼児健診で母子手帳にワクチン接種の記載がない場合、そのお母さん達は猛攻撃を受けます。

その言葉とは、虐待・親失格・無責任・その他ここに書けないような辛辣な言葉の数々・・・

普通に社会生活を送る場合に、通常他人から言われるはずのない言葉を、国家資格を持つ職種の人に、しかも公共の施設内で投げつけられるのです。

これが全国的に行われている事なのです。異常事態です。

医者のほとんどは、ワクチンは子供達を守るために絶対に必要なものであり、子供に接種する事は親として当然だと思っています。しかしそうであったとしても、ワクチンを拒む人を言葉の暴力で叩きのめしてよいはずがありません。

先日SNSで「西洋医学は宗教の一種だった」という投稿を見ました。

医者は現代医療(=西洋医学)のみが医療であると信じており、他の医療(東洋医学など)
を信じている人は変な人と考え、徹底的に攻撃し糾弾する、といった内容です。

とても納得しました。大学でも医者になってからも、とにかく西洋医学のやり方しか教えてもらっていません。他の医療を信じるなんてことはあり得ない事でした。医療従事者はそういう意味では一神教の宗教の信者と同じなのです。

数年前まで僕もこの状態でしたので、その時の心境は理解できます。昔からワクチンを拒むお母さん達がたまにいましたが、「何故嫌がるんだろう???」とは感じていました。

しかし、それを糾弾しようなどとは思っていませんでしたし、ひどい言葉を投げかけることももちろんしませんでした。それは人としての常識であり礼儀だからです。

SNSの普及により、今まで知られなかった事が表面化してきたため、ワクチンに対して慎重になる方が増えてきたように思います。

しかし医療者側の心持ちは変わらないため、こういったトラブルが増えてきているのです。

もしこの記事を読んで頂いている医療者や行政の方がいましたら、是非この所をご考慮ください。

教えられてきたものが全て正しい訳ではありません。間違っている事もあります。

信じている事を否定される事は「怒り」を感じるかもしれません。

でもだからといって幼いお子さんをもつ若いお母さん達にひどい言葉を投げつけてよい事にはなりません。

その人が言っている事が理解できなくても、「糾弾」するのではなく「無視」してください。そうすればお互い嫌な想いをするのは最小限にできるはずです。

又、接種を強要することは法的にも憲法上も問題があります。

1994年の法改正によりワクチンは「強制接種」ではなくなっていますので、受けるのも拒否するのも保護者に任されています。

これは憲法でも保証された権利です。(憲法第19条 思想・良心の自由)

ワクチンを接種するにしろしないにしろ、保護者と医師と行政の方全てが納得できる世の中になることを願っています。

ワクチンの事で辛い想いをされているお母さん達がいましたら、是非ご連絡ください。
同じ思いをされて一人頑張っているお母さんたちが当院にたくさん通って下さっています。

当院ではワクチンに関しての勉強会も行っております。当院にご連絡ください。


子宮頸がんワクチンの副反応問題で「重篤被害者なし」と嘘 杉並区

『常識=正しい』。。

『みんなやっている=正しいと思う』。。

でも、いろんな角度から見ることも必要だと思います。。

特に、物心つかないお子さんは、選択できませんから。。




以下、Viewpointサイトの記事を抜粋。

【杉並区が子宮頸がんワクチンの副反応問題で「重篤被害者なし」と嘘】

今年3月25日に発足した「全国子宮頸(けい)癌(がん)ワクチン被害者連絡会」(池田利恵事務局長、以下「連絡会」)の会長を務める松藤美香さん(46)。

 娘さんは、2011年10月に子宮頸がんワクチンを接種。その直後から酷い副反応に襲われ、痛みが手足、背中と飛び、即入院。娘の病気の正体を突き止めようと順天堂大学病院などの痛み専門の外来を訪ね、さらに千葉県の病院など10カ所近くを転々とした。

 「お子さんが副反応に苦しんでいる方は、皆さん、何とか助けようと病院を7、8カ所は回っている」(松藤さん)と言い、治療法はまだ手探り。

 娘さんが子宮頸がんワクチンの副反応を発症して以来、「みかりんのささやき」というブログを立ち上げ、症状を書き続けてきた。

 松藤さんは、娘さんに症状が出ると同時に、杉並保健所にも自分で連絡。だが今年の2月、杉並区の区議会議事録を見てびっくり。

 同区の曽根文子区議(生活ネット)が、子宮頸がんワクチンの副反応問題を区当局に質(ただ)したとき、保険担当課長は「杉並区に重篤な副反応被害者は出ていない」と答えているのを見つけたからだ。

 松藤さんは、直ちに曽根区議にコンタクト。事の真相が明らかになったのを受け今年3月7日、再質問が行われた。

 これで杉並区から重篤なワクチン副反応被害者が出ていることをまず朝日新聞が報道。続いて他紙も一斉に報じ全国に伝わった。

 同区ではその前年から中学入学お祝いワクチンと銘打って、女子中学生に無料でワクチン接種を行っていた。

 そのお膝元で、重篤副反応被害者が出たという構図が余計に事態の深刻さを示していた。国会では子宮頸がんワクチンを、それまでの任意接種から定期接種へ予防接種法改正により、事実上の強制接種にする手続きが最終段階を迎えていた。

 参議院での採決の4日前の25日、連絡会の記者会見が満堂の取材陣を前に行われ、松藤さんだけが5人の被害者の親のうち実名と顔を出して受け答えした。

 会見に臨んだある被害者のお母さんは「病院に聞いても厚生労働省に聞いても子供の痛みの原因が分からなかった。ネットで情報収集したとき、松藤さんのブログに行きつき、納得がいった」と語った。

 厚生労働省によると、09年末にワクチン導入後、この7月までに被害者数は2259人に上っている。

 松藤さんの公表に向けての強い意志とタイミング、それをバックアップする連絡会の存在。この三つが揃ったことで、同ワクチン副反応被害はメディアの関心を大きく引きつけ、全国的に広がり、この6月には積極的な勧奨を中止するという措置が取られた。

 娘さんは今、登校できるようになったが、いつ、また悪化するか分からず気を抜けない生活が続く。

 松藤さんは「このまま政府が積極的勧奨再開をするようなことがあれば、緒に就いたばかりの副反応被害者への調査・研究がウヤムヤになってしまいかねない」と危惧している。

(山本 彰)


予防接種は”劇薬”を打っているようなもの

耳を疑う人もいるかもしれないが、そもそも、ワクチン(予防接種)自体の有効性が、医学分野では完全否定されている。ワクチンとは、病原菌やウイルスなどの“毒素”を弱めて人体に投与する。すると、それが、免疫原として作用し、体内に感染症と戦う「抗体」が生まれるという理屈だ。

なるほど、明快なメカニズムだ。

わたしも、長いあいだ、予防接種の“効果”を信じて疑わなかった。

ところが、それこそが巧妙な“洗脳”がもたらした錯覚だった。

「ワクチンは危険!」
「副作用で死者続出」
「感染症には無効」


それどころか、

「爆発的に感染症を増やす」

世界中で、あぜんとするような告発が噴出しているのだ。

しかし、国家もマスメディアもその声を黙殺するため、一般に人々の耳には届かない。

ワクチンが有害無益である証拠を挙げよう。


① インフルエンザ

「インフルエンザ・ワクチンは効きません。ウイルスを学んだ者の常識です」
衝撃の証言をするのは、医学博士の母里啓子氏だ。彼女は国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)の元感染症室長という肩書きの持ち主。予防接種のプロ中のプロが「効かない!」と断言しているのだ。

その根拠は「前橋リポート」と呼ばれる疫学調査。ワクチンの集団摂取を中止した群馬県前橋市と、接種をつづけた他地域とを比較したものだ。その結果、インフルエンザ発症にまったく差はなく、無効性が立証された(母里啓子『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!』双葉社刊)一方でワクチンの副作用により、死亡事故も続発している。ワクチンは「劇薬」に指定されている数十種類もの“有毒成分”のエキスだからだ。


② 子宮頚ガン

「子宮頚ガン・ワクチンは効きません!」
断言するのは、鶴見隆史医師。(鶴見クリニック院長)。ワクチンの効果を信じてきた女性はショックだろう。「HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)が子宮頚ガンの原因といわれているが、アメリカ本土では否定されている。ウイルスにがんを起こす力はない」(同医師)
まさに、そのとおり。FDAは「HPVは発ガンとは無関係」と公式に認めている。ウイルスが原因でないのに、ウイルス対策の予防接種を日本政府は推奨している。まさに、マンガ以下の構図である。

子宮頚ガン・ワクチンは無効なだけでなく、きわめて危険だ。事実、インドで子宮頚ガン・ワクチン(メルク社製)を120人の少女に接種したところ、4人が死亡するという悲劇も起きている。このワクチンも、やはり数十種類の有毒成分の混合物だからだ。


③ ジフテリア

ドイツはナチス時代に、ジフテリアの予防接種を国民に強制した。その結果、逆にジフテリア患者数が15万人と爆発的に増加。これに対して、予防接種をしなかったノルウェーの同時期の患者数はわずか50人。予防接種強行が、この感染症を3000倍も増やしたのだ。


④ ポリオ(小児マヒ)

アメリカでポリオ・ワクチンの接種を強制した州では、ポリオの患者が全米平均の7倍にも激増した。予防接種の正体が、医療マフィアによる「患者の大量生産」であることが、ここでも証明された。


⑤ 日本脳炎

最近、わが国でも幼い生命が犠牲になった。接種直後に副作用で急死したのだ。日本脳炎ワクチンも、やはり“毒物エキス”なので、副作用や死亡事故が起きるのは当たり前だ。そもそも、現代日本では、日本脳炎の患者発生数は、年3~4人!たったこれだけなのに、全国民にワクチンを強要する国家は、まさに狂っている。


⑥ 天然痘

かつて、世界各地で天然痘が爆発的に蔓延したが、欧米では天然痘ワクチンは「無効」と断定され、接種は中止された。英国では1948年に禁止されている。しかし、アメリカに占領された日本は、それから約30年間もまったく有害無益なワクチンを強制されたのだ。

(「モンスター食品」が世界を食いつくす! 遺伝子組み換えテクノロジーがもたらす悪夢 船瀬俊介 著より抜粋)


私は、ワクチンというもの、予防接種というものから、この地球、世界の仕組みを勉強するように、わかるようになりました。薬についての考え方も同じです。

それらを頼っている以上は、カラダはそれ以上に良くなってはいかないことも理解できました。

知識は自分を守るために必要です。

テレビ、新聞だけの健康知識だけでは役不足なのです。

自分だけでなく、ご自身の家族のためにも、勉強、情報収集が必要なのです。



予防接種が死亡率を低下させたという嘘

ワクチン・予防接種の導入以前に死亡率は下がっていたー。

この情報を踏まえて、ワクチンはどういうものか、知っていただきたいと思います。
私は、『無知は罪』、だと思っています。

無知のために、ご自身の子どもが被害を被ったり、犠牲になっている。
そういった現実が日本のみならず、全世界で起こっています。



*トレバー・ガン氏*
「ここでワクチンの結果を示すグラフを見ていきたいと思います。残念ながらこれは日本での統計ではありませんが、統計という意味では日本もそんなに変わらないと思います。英国のケースです。」



「1950年を見てみます。麻疹(はしか)が結構高いパーセンテージで起こっていたわけです。そしてワクチンが1960年に紹介されて以後、麻疹の件数が下がっていきました。そういうわけで、ワクチンに効果があるということを示す根拠としてこのグラフが使われているわけです。このグラフでは件数を見ているわけですが、その見方にはいくつか問題があります。それはもう少し後でお話します。」

「しかし、一つ押さえておかなければならない大事なことは、このデータの前の時期は一体どうだったのかということです。英国の当局は分からないと言うんですね。1950年代前には統計がないという。しかし、あるのです。」

「彼らが刊行している資料の中に示しているのは、麻疹による死亡率です。このグラフを見るとワクチン導入前は非常にたいへんな状態であることが分かります。」

「このグラフでは100年前にさかのぼって統計を出しています。1850年からの数字が出ているわけです。これは他の研究所から得たものではなく、同じ研究所から出されたものです。これによると『ワクチンが紹介される前に麻疹による死亡率が(100年前の)95%減少している』ということになるのです。ですから、ワクチン導入前にすでに死亡率を下げる他の原因があったわけです。」

「どうしてこのようなことが起こったのでしょうか?」

「ワクチン導入前に、どうして麻疹の死亡率がこんなに下がったのでしょうか?」

*RAH学生*
「衛生状態が良くなっていった。」

*トレバー・ガン氏*
「ビシャンプの時に話した、あらゆる要素、ですね。そのような要因が大きな影響を及ぼしたということですね。小さな影響ではなくてかなり大きな影響を及ぼしたということです。」

RHA…日本のホメオパシー学校であるRAH(ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー)
ビシャンプ…19世紀、ヨーロッパの生化学者、細菌学者。

(出典:予防接種は果たして有効か? 海外ホメオパスによるホメオパシー講義録② トレバー・ガン)

ワクチンを知りみんなを守る会

「ワクチンを知りみんなを守る会」

日本全国で、こういう動きがあって欲しいものですね。



『ワクチン(予防接種)、いろいろ言われているけど、とりあえず今回は我が子には打たせておこう、みんな打っているんで、とりあえずは大丈夫でしょ。』

という、とりあえずとりあえずが大好きな方、とりあえず自分のお子さんには罪は無い、お子さんが可愛そうです。

とりあえず、が大好きなんだよな。。

直ちに影響はない。

微量だから問題ない、っていう言葉が大好きな人でもある。

それは慢性的なものになります。

急性だったら慌てるのに。。当たり前か。(笑)

しっかり、勉強した方がよろしいかと思います!( *`ω´)





こういう書籍で勉強できますね。

近所のお母さんに教えてあげたいワクチン予防接種(・_・)

インフルエンザが流行ってますね(・_・)

うちの娘はおそらくインフルエンザにかかっておりますが、高熱という名の武器とレメデイのサポートで出しまくりのインフルライフを過ごしております(・_・)

最近お母さんに、フェイスブックよんでるけど予防接種って良くないの?
薬って良くないの??

と聞かれたので過去の投稿再投稿(・_・)

小島が私に理解できるくらいわかりやすく説明してくれたものです、読んでみてね(・_・)

『ワクチンを《接種するな》ではありません』

【当たり前】に打ち続けているワクチン予防接種とはなんぞやを《知る》ことで打つか打たないか《選択》できるということ

お母さんお父さんの《選択》に繋がるキッカケになりますように。

長文です(・_・)コーヒーに準備をどうぞ

・○・○・○・○・○・○・

【隣近所のお母さんに教えてあげたいワクチン予防接種】

ワクチン予防接種をすると、

『ウイルスの感染を防げるよ(・o・)』

たとえ感染したとしても

『軽くすむんだよ(・o・)』

沢山の人がそう思っています。

『打つことが当たり前』になっていると言ってもいいくらいです。

《我が子をウイルスに感染させたくない》
《健康でいてもらいたい》
《これで病気が防げるのなら》

お母さんとお父さんの、我が子を想う気持ちです。

【ワクチンは私たちの体の中でどんな仕事をしているのか?】

インフルエンザに例えてみます(・_・)


インフルエンザウイルスが、三角▲の形をしているとします。

インフルエンザウイルスと同じ形三角▲のワクチンを注射で体の中に入れてあげます。

インフルエンザの季節が到来し、インフルエンザウイルスが体に入って来たとき!

『▲じゃねぇか!お前は敵だ!!』

とウイルスに教えて上げるのがワクチンの【役目】です。

カッコいいですね(・∀・)

【そのワクチンはナニでできてるの?】

体の中にウイルスと同じ形のワクチンを入れたい。

でも、

インフルエンザウイルス▲そのものを体の中にいれたら、インフルエンザに感染してしまいます(・_・)

『じゃあどうすんのよ!』

なんと
インフルエンザウイルスの形▲はそのままで、中身の《核》を抜いてしまうんです(・_・)

空っぽになったインフルエンザウイルス△では、毒でもウイルスでも何でもないただの三角形△のたんぱく質で、ウンチになってでてしまいます(・_・)

それじゃワクチンにはなりませんから、

《核》を抜いて変わりに

これらの毒物を入れました。

【保存剤】【防腐剤】【抗生剤】【重金属】【アルミニウム】【水銀】【界面活性剤】、その他ゾッとする薬剤が多く使用されています。

なんてことでしょうか。

ワクチンの目的はインフルエンザにかからないことなのに、これらの毒物が体の中に入ってしまうことで、

『多くの子供たちが苦しんでいます』

【アレルギー】【ギランバレー症候群】【突然死】【てんかん】【神経系疾患】【自閉症】等の被害が子供たちに起こっているのです。

これらの被害は、

《厚生労働省》も
《製薬会社》も

『認めています』

とてもショックな話ですが、次は子宮頸がんワクチンです

・○・○・○・○・○・○・

【子宮頸がんワクチンのこと】(・_・)

子宮頸がんの原因と言われているのは、

《ヒトパピロマウイルス》です(・_・)

このヒトパピロマウイルスは200種類以上の形があります。

発見されているものから、

1型、2型、3型というように番号がついているんです(・_・)

これらの中で、

《癌になるウイルス》と《癌にならないウイルス》があり
《癌になるウイルス》は20種類くらいあります(・_・)

この20種類の中に、日本人の子宮頸がんを作ると言われているウイルスの型は、
【52番】と【56番】

もう一度言います(・_・)
52番と56番です。

今日本で使われている子宮頸がんワクチンの中には、
【16番】と【18番】が入っています。

『合ってないじゃん!』

そして、

子宮頸がんワクチン《ガーダシル》《サーバリックス》の説明書にはしっかりと
『16型と18型にしか効きません』!と書いてあるのです。

16型の感染率は0・5%
18型の感染率は0・2%

と《厚生労働省が発表》しており、

52型と58型は、
感染しても90%は自然に排出すると《厚生労働省が発表》しています。

子宮頸がんは、もともと進行が穏やかであり、適切に治療すれば自然治癒を含め、100%の治癒といわれているのです。

おかしな話の連続ですが、さらに続けます。

この子宮頸がんワクチンの中に入っている添加物の中には、

【アルミニウム】【界面活性剤】が入っていると共に、動物を不妊にさせる薬【不妊薬】が入っています。

動物を不妊にさせるものを人間に入れる。

『人間も動物だよ!』

さらに、

写真をご覧ください。

子宮頸がんワクチン《ガーダシル》と《サーバリックス》の説明書には、
【劇薬】とかいてあるのです

ショックで、怖くて、悔しいです。

それでも《選択》のために《知る》!!!

子宮頸がんワクチンを子供たちの体に打ちはじめて、まだ数年。

子宮頸がんワクチンがどれだけの影響をおよぼすのか、

証明されるのは子供たちが大人になってからのことなのです。

・○・○・○・○・○・○・

【どうしてそんなにワクチンを打て打て言うの?】

『はい、それはワクチンでぼろ儲けをしている人たちがいるからです』

【製薬会社】【お医者さん】【ワクチンを導入しようと決める政治家】のみなさんが、

たくさん儲かるようになっているのです

だから
やめられません(・_・)

でもワクチン接種はタダだよ?何で儲かるの?(・_・)

何万円もするワクチンを、
《2回も無料にしますよ》なんて言われれば、そら打ってしまいますがな。

でもそのお金、
『我々の税金から出ているんです』

ワクチン接種が有料になると接種率があがらないので、このおいしすぎる商売をやめるわけにはいきません。

なのでこう言ってきます

『打てば体を守れるのに!それを拒否するなんて虐待だ!』

本当に虐待リストに載ったりもするわけですが、

脅されて、
打たなくてはならない空気をつくり、
打てば打つほど、
オッサン達が儲かる。
(・_・)

『な~!の~!に!』

打つときには同意書に、

【ご自分の責任で】

と書いてあるのです。

・○・○・○・○・○・○・

もっと詳しく知りたい!とおもったお母さん、

『ぜひとも小島と繋がって下さい』

Rie Kojima

FBでも情報を流していますし、上越をとびだし、日本中のお母さん達に直接伝えるため、動きまくっていますので、関心に繋がったら、いつでも近づいて下さい!

どうか《選択》を!

関心をもち、知り、調べ、

未来ある子供たちを、守っていかなくてはなりません。

『ボケっとしてられねぇ!』

真剣に病気から救いたいと願うお医者さんもいる。

真剣に我が子を病気から守りたいと願う親がいる。

しかし、

その真剣な気持ちを踏みにじる悲しいことがあることも、現実。

多くの情報に触れながら、自分のものさしで判断していかなくてはならない。

では。


(長澤美穂さんの投稿記事より転載)


ワクチンを接種した方が多く小児病に!

>ワクチンを接種した子供たちの方が、受けなかった子供たちよりも2倍から5倍も多い確率で小児病にかかっていることが分りました。

これを、

『ホントかよ!?』

と、どうしても疑う人は、ご自身でワクチン接種のことを勉強しましょう♪( ̄▽ ̄)

(参考…以下、Dr.内海聡の投稿記事より)

ワクチンを接種した子供たちと受けなかった子供たちを比較する大規模な調査が民間機関によって行われましたが、その結果、ワクチンを接種した子供たちの方が、受けなかった子供たちよりも2倍から5倍も多い確率で小児病にかかっていることが分りました。

この調査は、KiGGSによる17000人の子供たち(19歳まで)を対象としたドイツの国民健康調査の中でワクチンを接種しなかった子供たちの健康状態を民間機関が調査でした。

この調査は、古典的同種医療専門家によって行われました。

調査についてはVaccineInjury.infoというアメリカのウェブサイトでも見ることができますが、そこでは調査に参加した、ワクチンを受けた子供たちの親たちにリンクできるようになっています。

この調査結果に対して11000件ものコメントが寄せられています。

他にも小規模なグループでの調査が行われましたが、結果は同じでした。

このような調査結果は主要メディアでは取り上げれれません。

これらの調査では、WHO、米公的保険制度運営センター、健康に関する国や国際的な機関或いは医療専門家団体からの資金援助は一切ありませんでした。

公的な機関は、ワクチンを接種した子供たちとそうでない子供たちの健康を比較するなどの調査は一切行いません。

彼等は、そのような調査に反対し、ワクチンマニアとしての彼等の行動を妨害されたくないのです。

この調査は、主に、子供たちが育つ段階で、小児病にかかった子供たちについて調査が行われました。

ワクチン接種による突発的な症状、衰弱したケース或いは致死的な被害については、5%以下ですので、調査には含まれていません。

ただ、長期的な健康問題については、ワクチンとの関連性は出ていないとのことです。

ワクチンは将来も病気を起こすのに決まっているのですが。

他の参考サイト(英語)…http://www.naturalnews.com/036220_vaccinated_children_disease_allergies.html#ixzz1yJ


ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー

子どもが生まれた → はい予防接種ね♪

この図式、ちょっとストップしましょう♪

いろいろ知った私は、子どもが可愛そうでなりませんが、まだどういったものか把握していない方は勉強が必要かと思います。


将来の健康に関わってくるからです。


こういったワクチン情報はもう、予防接種情報は世の中にたくさん溢れていますからね。

予防接種を疑問視している書籍もいっぱい出ています。

子どもの予防接種に限りませんが。。





【ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴューより抜粋】

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのいくつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがあります。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけましたか?

A:  それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの 麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-eating(脳喰い)’と呼ばれるアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混合ワクチンの中に鳥の癌 ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物なのですか?

A:  その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを考えたら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレットゲームです。あなたの運試しです。

Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: 基本的に、それは、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します、そしてそこでこの手の汚染物が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: 報道と提携している医療の広報担当者たちは、もレ子供が注射を受けなかったら何か起こるかということについて、恐ろしいシナリオを書いて両親を怖がらせています。

A: 彼らはワクチンを拒絶することは犯罪であるかのように見せています。そうすることは悪い両親であるとします。あなたはより良い情報を持って戦います。権威団休に逆らうことは常に挑戦です。そしてあなただけが、するかしないかの決断ができるのです。すべての人が自分の心を決める責任を持っています。 医療カルテルはそのような賭けを好んでいます。恐怖が打ち勝つだろうと賭けているのです。


(インタヴュー本文はこちら





インタビュー動画(英語)





ワクチンに裏で混入されているもの ~ロタリックス~




ロタリックスの中に、ブタインフルエンザウイルス。

Remavexの麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルス。

ポリオのワクチンの中に、‘brain-eating(脳喰い)’と呼ばれるアカンスアメーバ、ポリオクチンの中に、サル巨細胞ウイルス。

ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。

3種混合ワクチンの中に鳥の癌ウイルス。

炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。

数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤、風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。

インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。

3種混合ワクチンの中にペストウイルス。

ジョン・ララポートの報告より


(出典:Dr.内海聡の記事より)


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ロタリックスとは?


ロタリックスはロタウイルス感染症を予防するワクチンです。

ロタリックス(GSK:1価ワクチン、2回接種)、ロタテック(MSD:5価ワクチン、3回接種)の2種類を使用しています。

日本では、ロタリックスが2011年11月に、ロタテックが2012年7月に発売になりました。



ロタウイルスとは?

ロタウイルスによって子どもの下痢やそれに伴う嘔吐がおこるVPDです。「嘔吐下痢症」とも呼ばれますが、正式には胃腸炎です。その原因のほとんどがウイルスなので、「ウイルス性胃腸炎」と呼ばれます。

胃腸炎の原因になるウイルスはたくさんありますが、もっとも重症になりやすいのがロタウイルスによる胃腸炎です。ロタウイルス胃腸炎は水のような下痢が何回も続き、それに嘔吐が伴います。体から水分と塩分が失われていき、いわゆる脱水症をおこします。脱水症にはならない場合でも、たいへんつらいものです。



ロタウイルスには多くの種類(型)があり、5歳頃までに少なくとも1回以上はかかりますが、その後も何回かかかることがあります。ただし2回以上かかると重症化する可能性は低くなります。そのためにワクチンも2回以上接種します。
感染力が強く、保育所などでもあっという間に流行します。手洗いなども大切ですが、完全に伝染を抑えることはできません。根本的な治療法がないために、ワクチンによる予防が重要です。


とのことですが、いかがでしょうか?

とりあえず、『劇』がついてますから、劇薬扱いですね。