ポテトチップス等のスナック菓子に発がん性!化学物質のアクリルアミドに「遺伝毒性をもつ発がん物質」

私は、ポテチのコンソメ味やビスケット類が大好きだったのですが、無駄に『 ガン 』なんかを患っている暇もないので、リスクを軽減するために控えます・・・w

【 ポテトチップス等のスナック菓子に発がん性!化学物質のアクリルアミドに「遺伝毒性をもつ発がん物質」との評価!食品安全委が警鐘を鳴らす! 】

炭水化物を多く含む原材料を120度以上の高温で揚げたり、焼いたりすると発生する化学物質の「アクリルアミド」について、内閣府食品安全委員会が次世代にも影響が及ぶ「遺伝毒性をもつ発がん物質」との評価案を発表しました。アクリルアミドは10年ほど前から海外では発がん性が確認されており、日本よりも遥か前から注意が呼び掛けられていた物質です。

主にポテトチップスやフライドポテト、ビスケットなどに多く含まれている物質で、焦げると含有量が増える傾向が見られています。

つまり、真っ黒に焦げるほどに熱したパンやジャガイモ料理は物凄くアクリルアミドを含んでいるということです。アクリルアミドは揚げたり、焼いたりすると発生するため、煮込み料理などでは発生しないと言われています。そのため、カレーやシチューのような料理は大丈夫です。

アクリルアミドは家庭内の調理でも発生するため、欧州食品安全機関(EFSA)は「揚げ物は揚げ過ぎず、トーストは焦がさず軽いキツネ色に焼く」等と注意を呼び掛けています。皆さんも料理をするときは、アクリルアミドに気をつけるようにしてください。

☆<アクリルアミド>スナック含有物質に発がん性…食品安全委員会
URL http://sugitocancer.blog87.fc2.com/blog-entry-2938.html
引用:ポテトチップスなどに含まれる、化学物質のアクリルアミドのリスクを評価している内閣府食品安全委員会は3日、次世代にも影響が及ぶ「遺伝毒性をもつ発がん物質」との評価案を示した。アクリルアミドに対する国内での評価は初めて。今後、メーカーでの低減策が求められそうだ。【小島正美】:引用終了

☆食品安全委員会 加工食品中のアクリルアミドについて
URL http://www.fsc.go.jp/sonota/acrylamide-food170620.pdf

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4070.html


(中村泰士氏の投稿記事より)


東京ディズニーランドの食について

東京ディズニーランドの食について明かされました。

「豚肉も野菜類もすべて中国産」

「安全性よりコスト削減」

ディズニーホテルの元従業員は、こんな話を明かす。

「レストランに白身魚のスズキのメニューがあり、表記は『本日の白身魚』とされていましたが、実はアフリカ産の淡水魚ナイルパーチだったことがありました。本物のスズキより安いからだと他のスタッフが話していました。お客様に何の白身魚かを聞かれたときは『スズキです』と答える従業員が多かったです」


残念です。


【東京ディズニーランドの食品が危ない!】

「夢の国」が揺れている。ズワイガニや車工ビなど高級食材を偽装していたことが発覚したのだ。だが、問題はそれだけではない。10年間で10件以上の不祥事を起こし、名物に中国産冷凍品を使用していることも判明。はたして子供たちに悪影響はないのだろうか?

子供たちが大好きなディズニー、休日は2時間待ちもザラ、名物「ギョウザドッグ」

「ニュースを聞いたとき、とうとう出たかと思いました。ディズニーランドで提供される食品類の管理の杜撰さについては、オリエンタルランドと付き合いのある知人から聞かされていましたから」

こう語るのは、食品問題に詳しいノンフィクション作家の奥野修司氏。

奥野氏が言う「ニュース」とは、オリエンタルランドが五月に発表したピザメニューの誤表記問題のことだ。園内のレストランで「ズワイガニとプロッコリーのピザ」として販売していたピザに、実際には安価なベニズワイガニを使用していた。

さらに六月、ディズニーホテルのレストランで、メニュー表記の高級食材とは違う食材で料理を提供していたことも発覚。「車エピ」と表記しながら実際にはブラックタイガーを使い、「和牛」と表記した肉料理には条件を満たさない交雑種の肉を使っていた。

折しも東京ディズニーランドでは今年四月に開園三十周年を迎え、年間を通した記念イベントを開催中だ。昨年度の入園者数は二千七百五十万人で過去最高を記録。営業利益も前期比二二%増と五期連続で最高益を大幅に更新した。今年度は記念イベント効果でさらなる好業績が見込まれる。

「豚肉も野菜類もすべて中国産」

そんな明るい話題の陰で、これら食品問題のニュースはひっそりと報道されただけだった。だが、問題はそれだけに限らない。

「たとえばディズニーシーで大人気の『ギョウザドッグ』は、中国・青島の工場で製造された冷凍品です。それをワゴン内で温めて出しているだけ。中国産の冷凍食品が何度も大きな問題を起こしていることは周知の事実。しかも自社工場での製造ではないため、きちんとした管理がされているのか疑わしい。子供に食べさせるものとしてはふさわしくありません」(奥野氏)

オリエンタルランドは、ディズニーランドとディズニーシーで提供されている食品の原産地情報をHPで公開している。ディズニーランドでは六十六品目の食材のうち、チキンやアサリなど九品目で中国産の割合が高い。ディズニーシーは六十九品目中、タコやホウレンソウなど九品目で中国産の割合が多い。

一見、中国産食材はそれほど多くないように思える。だが、表示を最後まで見ると但し書きに<本情報には「加工品」や「加工品の原料」の原産地は含まれていません>との一文があった。つまり、ギョウザドッグのような加工品の原産地は、「中国産」にカウントされていないのである。

本誌記者もギョウザドッグを試食するため、行列に並んだ。ディズニーシーの名物となっており、休日は二時間待ちの行列もできるという。この日は平日の午後だったが、それでも二十分ほど立ちっぱなしで並び、一個四百二十円のギョウザドッグを購入。見た目は鮫子の形をしているが、味は普通の中華まんと変わらない。

中の具は豚肉、キャベツ、生姜、玉ねぎ、シイタケ等。これらの食材はもちろん中国産だが、どれも輸入時に厚労省に摘発されることが多い常連品目だ。
「多くの食材を使用している加工食品は、チェックが行き届いているのかが心配ですね。輸入検疫は伝票上の一〇%しか行っていません。これは中国で問題のある食材がそのまま入ってくる恐れがあるということ。食べてすぐ健康を害する可能性は低いとしても、有害物質が蓄積していく危険性があります」(食品表示アドバイザーの垣田達哉氏)

中国産冷凍品の違反事例には、大腸菌汚染が多い。冷凍しても大腸菌は死滅しないからだ。○八年の「毒ギョウザ事件」も記憶に新しい。

「過去の不祥事の教訓はどこへ」

「冷凍品の具の中身には、野菜の芯などコストのかからないクズ野菜を使っているケースが多い。いろんな食材の余り物に、均等な味付けになるようにと調味料や香料などの食品添加物を加えます。野菜はシーズンによって味が多少変わるものですが、こういう商品は味が一定です。それは添加物で味をごまかしているから」(中国食品に詳しいジャーナリストの椎名玲氏)

「ギョウザドッグについては、取引業者の間でも異論があったという。」

「業者からも『子供たちが食べるのに、中国産でいいのか?』という意見がオリエンタルランドに寄せられていたそうです。しかし同社の担当者は『米国本部へのロイヤリティーや新しいアトラクションを作る工事代のため、コスト削減が至上命題。上層部は聞く耳を持ってくれない』と嘆いていたそうです」(奥野氏)

園内では食べ歩きメニューの定番として、ポップコーンも大人気だ。今年四月からは期間限定の特別企画で、ポップコーンの味が変わるフレーバー(香料)まで販売していた。

試しにキャラメル味ポップコーンのバケット付き(千八百円)とバナナ&ガラムマサラのフレーバー(百円)を購入。フレーバーのパッケージを見ると、「原材料名」には多くの食品添加物が書かれている。

「甘味料の『ステピア』と表示がありますが、これは先月、アレルギー症状の可能性を指摘する報道があったばかり。ほとんどが中国で栽培されている食品添加物です。それから『パプリカ色素』と表示されていますが、一般には『着色料(パプリカ)』と表示されるべきもの。表記次第でイメージも変わります。表示方法を賢くやっていますね」(食品評論家の小薮浩二郎氏)

パッケージには「香料」と一括で表記されているが、「実は何種類もの香料が使われていて、それらが人体にどう影響するかわからない怖さがあります。香料はどんどん進歩していて、たとえばフライドポテトの香料をティッシュベーパーにかければ、錯覚して食べてしまうこともできるほど。しかし安全性の臨床データが乏しく、アレルギーにつながる可能性も指摘されている」(前出・椎名氏)

実際、オリエンタルランドは○二年、食品衛生法で認められていない香料が菓子類に使われていたとして、販売停止と自主回収を行っている。グループ全体の回収品目数は合計十六点にも上った。過去の教訓は活かされていないのか。

左の一覧表を見てほしい。ケーキにカビが付着していたり、クッキーに使用が認められていない酸化防止剤が含まれていたりと、この十年間だけでも数々の食品不祥事を起こしている。

「安全性よりコスト削減」

ディズニーホテルの元従業員は、こんな話を明かす。

「レストランに白身魚のスズキのメニューがあり、表記は『本日の白身魚』とされていましたが、実はアフリカ産の淡水魚ナイルパーチだったことがありました。本物のスズキより安いからだと他のスタッフが話していました。お客様に何の白身魚かを聞かれたときは『スズキです』と答える従業員が多かったです」

ディズニーが他の遊園地と違うのは、弁当など食べ物の持ち込みが禁止されていることだ。

「なるべく園内で食べさせて利益を上げようとしているのだから、もっと神経質にスーパー並みの自主検査をやらないといけません」(前出・椎名氏)

「オリエンタルランドには内部調査の部署もある」

「しかし、それは従業員を”粛清”するための機能しかありません。最近はツイッターやフェイスブックで内部事情を暴露する従業員が増えていて、そういう人をチェックするのが内部調査の仕事です。アルバイトも含めると二万人くらいいるので、内部調査の人も忙しいみたい。表に出ないボヤ騒ぎも多いし、食中毒がいつ起こってもおかしくない衛生管理のホテルだってある。問題が明るみに出て上層部が考えを変えてくれたらいいなとみんなが思っても、犯人探しをされるのが嫌だから沈黙してしまう」(別の元従業員)

いったいディズニーランドの食品はどこまで安全なのか? オリエンタルランドに取材を申し込むと、書面で回答が返ってきた。

ギョウザドッグについては、中国の工場の安全性を強調する回答だった。

〈日本の食品メーカー・商社および中国の大手メーカーが共同して設立した工場で、日本農林水産省の指定加熱工場であり、IS09001、HACCPの認証を取得している信頼できる工場です。また、あわせて以下のような厳重な管理体制を敷いています。
①原材料はすべて当社指定の、日本の基準に基づいて栽培された野菜と、外部からの汚染、混入のないように隔離および消毒された環境下で厳格に管理された豚を選定し、検査に合格したもののみを使用しています。②製造工程管理は洗浄から加熱・保管温度まですべての製造過程がHACCPに基づき管理されています。すべての製造工程が書面で提出され、常に当社で確認できる状態です。
③当社の安全監理担当者が現地に出向き、原材料・製造工程および従業員管理について、確認のための帳票を提出させ、定められたことが守られているか、直接確認しています。
④日本国内への輸入時には、日本の検疫所での検査を通過したもののみ使用しています)

だが、中国の食品事情に詳しい愛知大学の高橋五郎教授はこう指摘する。

「『日本農林水産省の指定加熱工場』と強調していますが、農水省認可制度に実質的な効果はない。農畜産物の加工には、一次から三次までの加工工場があります。たとえ三次加工が清潔であっても、一次や二次が不衛生なこともある。これを防ぐことはできません。中国における食品加工の全容は、把握できない仕組みになっているのです」

前出の垣田氏もこう語る。

「今回の誤表記は、故意かどうかは別にしても、高級食材に偽装して安い食材を使っていたことが露呈しました。安い食材ほど安全性は低下します。しかもそれを高値で売っていたのですから、安全性よりもコスト削減を優先し、利益追求に走っていると批判されても仕方がない」

ましてやディズニーランドは子供たちに夢を与える遊園地。そんな場所でリスクの高い食品を提供することは止め、食の安全にもっと配慮してほしいものだ。
                   (2013年6月27日号 週刊文春)

※ネズミーランドだけにチュウ国産・・・おあとがよろしいようでm(_ _)m                    

東京ディズニーリゾートの食品不祥事一覧

発生日 発生場所 不祥事の概要

2002年6月 TDL、TDS
くまのプーさんやピーターパンの絵柄が描かれた「アソートキャンディ|など商品7品目にヒマシ硬化油を使った香料を使用。これは食品衛生法上の無認可香料で、オリエンタルランドは商品を撤去して自主回収した

2002年12月 TDL                             
ミッキーマウスをかたどった容器に入ったもち菓子からカビが見つかる。約1万個販売済みだったため自主回収および購入者には返金を発表。商品が入っているフィルム袋を完全密封できなかったことが原因だった

2003年7月 TDL 
7月8日から16日まで販売した菓子「キャンディポップ(ミッキー)」の一部商品について、賞味期限が本来よりも1年早い「03年6月29日」と誤表記されていたことが判明
  
2004年10月 TDL、TDS、系列ホテル
「ミニカップケーキ」にカビが付着。ケーキを焼いた後、十分に冷まさないまま包装した結果、袋の中に水分が残ってカビが生えたと見られている。オリエンタルランドは販売した1600個の回収を発表した

2005年1月 TDL、TDS、系列ホテル  
「ジャムインクッキー」と「フルーツタルト」にアオカビなど3種類のカビが付着。これらの商品には砂糖よりも水分を多く含む甘味料が使用されていたため、カビが発生しやすい状態になっていたという。オリエンタルランドは2商品合計6900個あまりを自主回収した

2006年5月 TDS
土産用に販売されていた「ダブルチョコレート・クッキー」に、食品衛生法で使用が認可されていない酸化防止剤(TBHQ)が含まれていることが判明。同年2月以降、約3万7000個が販売され、商品の自主回収が発表された

2007年1月 TDS
賞味期限が2年3ヵ月も過ぎたチョコレートを菓子の原材料に使用。対象商品は「チョコレートカバードクッキー」および「チョコレート&クッキー」の2種類だった。販売済みの約2万缶を郵送で回収するとオリエンタルランドは発表した

2007年1月 TDL
TDL内のレストラン「イーストサイド・カフエ」で販売された「カプレーゼ」に賞味期限を過ぎたモッツァレラチーズを使用。オリエンタルランドは同商品を提供した来園者に謝罪した

2007年5月 TDS
TDS内のレストラン『ニューヨーク・デリ』で販売されたサンドイッチに賞味期限の切れた「カラシ入りファットスプレット(食用油脂)」を使用していたことが判明した。店舗での仕込み時に、食材へ貼付する「賞味・消費期限シール」に賞味期限の日付を入れ忘れたことが原因だった

2008年4月 TDL
授乳やオムツの交換ができるベビーセンターで販売された赤ちゃん用麦茶「明治ベビーフード赤ちゃん村麦茶」に賞味期限切れの商品があったことをオリエンタルランドは公表。商品の回収を呼びかけたが、最大で1ヵ月賞味期限を過ぎているものもあった

2008年11月 TDR内
カナダの劇団「シルク・ドウ・ソレイユ」の劇場内で販売された46杯の「コカコーラ(カロリーフリー)」について、賞味期限が切れた商品だったことが判明。従業員が賞味期限を確認した際、4度確認したが気がつかなかったという

2010年1月 TDL、系列ホテル 
本来2010年2月の賞味期限と表示すべきものを2009年2月と誤表記した商品を販売していたとして、オリエンタルランドが自主回収を発表した。該当商品は、箱に和装のミッキーマウスなどが描かれた白あんミルク風味のまんじゅうだった

注)TDLは東京ディズニーランド、TDSは東京ディズニーシー、TDRは東京ディズニーリソートを示す


(平沼載彦氏の投稿記事より抜粋)


みなさんが思っていると思うが、東京ディズニーランドのレストランは安くないし、美味しくない。

美味しくない理由は値段不相応でしかも、食材が残念であるから、という理由に置き換えられるだろう。



「コメダ珈琲店」も虚偽表示

身近なとこに、キタ━━(*゚Д゚*)━━!!



真面目にやっている会社に迷惑かかります!

商売の原点!正直であれ!



コメダは7日、同社が展開する喫茶店チェーン「コメダ珈琲店」および「おかげ庵」において、一部メニュー表示と異なる食材を使用していたと発表した。

社内調査の結果、「ウインナーコーヒー」「スペシャルコーヒー」「ココア」の3品について、メニューには動物性油脂の「生クリーム」と表示していながら、実際は植物性油脂のホイップクリームを使用していたことが判明。また、「チョコレートケーキ」では、「自家製チョコレートクリーム」と表示していながら、委託先が製造したものを使用していたほか、「100%みかんジュース」では、みかんの代わりにオレンジを使用していた。


出典:http://news.mynavi.jp/news/2013/11/07/320/


危ない輸入食品 『ゴボウ』

朝から怖すぎ!(;゚Д゚)

食べ物にイチイチこだわっていられない人は見ないでね♪( ̄▽ ̄;)


危ない輸入食品 第一弾 『ゴボウ』

2003年のある日、野党代議士のところに、神奈川県の職員からメールが入った。 横浜の埠頭に野積みされている輸入食品が、異臭を放っていると書かれていた。

ビア樽様のポリタンクに入った、シメジ、なめこ、たけのこ、にんにく、ワラビ、きゆうり、ヒラタケなどの塩漬けが、炎天下に何ケ月も放置されているという。8月の炎天下、その代議士は山下埠頭に出向いた。 そこには埃をかぶったポリタンクの列が誰でも入れるところに並び野積みされていた。

そのうちのひとつを開けると、ビニール袋に入った液体に漬け込んだ切ったゴボウが現れた。

記載された日付をみると同年4月に入荷とあるが、塩漬けというだけで、炎天下に4~5ヵ月放置されていた。野積みのポリタンクの中味はさまざまだが、 「 蒜米にんにく 」 、 「 姫茄しめじ 」 と書いてあることから中国のものだと判明した。

細かく切ってあって、液体漬けで密封ポリ袋に入れ売っているものだ。 タラの芽もある。 液体漬けで茶色に染まっていて、青々としていないが、スーパーの惣菜になったりするものだという。 原料が中国産といっても、青々とした菜っ葉の状態で輸入されるものばかりではないのだ。

このような加工食品は、形さえあれば色や香りはあとでどうとでもなるらしく、戻すときは水ではなく薬品を使ったりする。 山ごぼう、きゅうり、セリといった他の原料も液体に漬けた状態でビニール袋に入れられて木函に納まっていたという。
この光景を見れば、「食の安心安全」の現状に、その代議士ならずとも嘆息せざるを得ないだろう。

・・・

そして、これらの輸入食材、ポリタンクやドラム缶に詰められた危険な食材はどうなったのであろう。
農民新聞(発行/全日本農民組合連合会)に衝撃の記事が掲載されている。



横浜で雨ざらしになっているドラム缶の行方を追った。

調査したのは、国民の食糧と健康を守る全国実行委員会などだ。このドラム缶は、その後長野県での青果市場の配送センターに運ばれ、倉庫の前にまた野積みされた。ドラム缶の中身は山菜だった。

ドラム缶はすでに錆びて穴すらあいたものがあり、その中身は真っ黒に変色してしまった山菜のようなものがむき出し、ポリ容器のふたを開けると悪臭が鼻につき、カビが生えた筍や塩漬けゴボウ、人参がのぞいていた。

そしてまた、破れた段ボールからは中国産のキュウリが露出して直射日光を浴びていた。

この後山菜工場に配達され、ここで塩抜きにされ、カビも綺麗に洗い流され、新たに味付け加工されたあと、袋詰めにされる。
これら、中国や韓国、そして台湾、東南アジアから輸入されたドラム缶の中には、髪の毛をはじめ綿くず、石ころ、針金、釘、虫に死骸、散弾銃の弾丸など考えられないものが混入しており、さらに土筆などはコンドームを輪切りにしたものを輪ゴムの代用にして束ねていたという。

さて、混入物を取りだした山菜類は、この後漂白剤で洗った後、そのあとまた葉緑素をひきだす薬品を入れてホイルし、原色に近い色を出す。

それにまた、色、匂い、味(調味料)を付け、保存料、鮮度を良くする強化剤などありとあらゆる薬品、添加物が塗りたくられるのである。

これは数十年前の記事ですが、今では日本はもっと輸入食品増えており、加工技術も向上し、添加物だらけの食品が出回っていることでしょう。

消費者は鮮度や味など添加物で加工されたものとは分からないで、買ってしまいます。

食べてすぐに異変があれば、次から手を出さないが、そうでないから恐ろしい。食べ続ければ、確実に病気になってしまいます。

このようなものは体の中に潜んでいて、徐々に体を蝕み、ある日突如として爆発するのです。


出典:日本怒り心党 facebookページより
※動画でご希望の方はこちらのリンクからどうぞ。


マクドナルド腐敗実験with半年後味見するぞ

なかなか読み応えのある報告ですね!ヽ(´▽`)/





(以下、長澤 美穂 法生さんの投稿記事より抜粋)

《マクドナルド腐敗実験with半年後味見するぞ》よりお知らせです(・_・)


久しぶりのマクドナルド
忘れ去られたマクドナルド

チキンバーガーは8ヶ月経ち
ビックマックは6ヶ月が経ちました(・_・)


『そうです!半年経過したのです!!!!!!!(・o・)』


味見云々の前に
結論を申し上げます(・_・)


『もう彼らの面倒みれません( TДT)( TДT)』


虫のすみかと化し
大量の卵が付着
元気にふ化したかとおもったら
最速でチョウチョになっています



《しかし腐敗はしていません》



【パン:乾燥してるだけ】

【肉:固くなっているがほんのりあまったるい肉の匂い】

【レタス:乾燥し和紙の様、茶色に変色するレタスと未だに緑を保つレタスがある】

【チーズ:飴色で、触ると柔らかくて、押すと油出てきて、軽く透き通ってる】



この暑さが
虫たちに最高の環境を与え
《マクドナルドリゾート》と化しています(・_・)


からころスタッフは
見てみぬふりをしているけど・・・・
私にはみんなの心がわかります

『もう捨てたい』

(丿 ̄ο ̄)丿ポィ


味見なんざ
(正直シタカッタケレドモ)
まぁいいとして(・_・)


半年経過報告
《たぶんマクドナルドは
ものすごく腐りにくいと思います!!!!》



『マクドナルドハンバーガーのサイズは乾燥するだけで腐敗はしないんだ~(・o・)』
というアドバイスから
確かに乾燥しているだけだったので水分たっぷりのビッグマックバーガーに変えました

『比較実験しないと営業妨害だ~(・o・)』
というアドバイスから
手作りビックバーガーを作り比較実験をしました
紙の容器もつくり
みなさん箱の中にてお過ごしいただきました

10日経つと
手作りビックバーガーは
酸っぱい腐敗臭を放ち
糸をひきはじめました(・_・)

からころ堂から追い出され
外に放置プレイしておくと
手作りビックバーガーに
大量の蟻が集り

マクドナルドビッグマックバーガーには5匹くらいしかよっていませんでした(・_・)



共に過ごした6ヶ月
彼らのお陰で
添加物に興味を持ってくれるかたが増えてくれた( ・∇・)

さらには
遺伝子組み換えモンサント
予防接種
放射能
選挙の情報を
隣近所のお母さんに
1人でも二人でも多く繋がりができた( ・∇・)


『ありがとう!マクドナルド!』


なんだか
別れが辛くなってきたので


【やっぱりこのまま
放置します( ・∇・)】


ドウナルカナァ( ・∇・)

セシウム検出食材 給食使用 市長「危険知ることが大事」

川崎市の小学校給食で、放射性セシウムを含むと分かった県産冷凍ミカンや山形県産リンゴ缶詰を使うことについて、阿部孝夫市長は四日の会見で

「危険の中で生活していることを子どもたちが知ることが大事だ」

と語り、教育的側面からの使用を強調した。


市の検査で、冷凍ミカンは一キログラム当たり9.1ベクレル、リンゴ缶詰は同1.6ベクレルの放射性セシウムを検出。市では、国の基準値(一キログラム当たり100ベクレル)を下回っていることから、冷凍ミカンは四月から給食で出しており、リンゴ缶詰は九月から使用。

横浜市や鎌倉市が冷凍ミカンの使用を見合わせていることへの質問に、阿部市長は「このレベルでビクビクする教育をすることが間違い」とし、「道路では車にぶつかる危険性があり、すれ違ったあかの他人に刺される可能性もある。だから人とすれ違うな、と教育しますか?」とも。


納得していない保護者もいるが、

「ビクビクしなさんな」

と話した。(山本哲正)


(出典:2012年9月5日(水)東京新聞朝刊)


「ビクビクしなさんな」最後の言葉に憤りを感じます。

お前が率先して食え!ヽ(`Д´)ノ

と、言いたい。



牛スジ肉を漂白剤で加工 中国

いやいや、ほんとに。。

またまた発覚しました、中国の食の危険情報!


ざっくり言うと、

中国・湖南省で、牛のスジ肉や内臓を違法に加工している工場が摘発された

工場の責任者は、漂白剤などとして使う過酸化水素で肉を加工していると明かした

原料の問題なのか、工場にはハエが近寄らないという




2013年6月21日、中国・湖南省長沙市芙蓉区の食品安全部門は、同区の西龍村で牛のスジ肉や内臓を違法に加工している工場を摘発した。新華社通信が伝えた。


加工工場は2~30平米の民家をそのまま工場に改造しており、室内の真ん中には大きな水瓶が3つ置かれ、別の部屋には桶が至る所に置かれていた。桶には液体が入っており、鼻を刺すような異臭が漂っていた。周辺に住む男性によると、原料の問題か、この工場には暑い日でもハエが近寄らない。

桶の傍らには加工が済んだスジ肉が置かれていた。スジ肉は白く、異常なほどに膨れていた。今月19日、客を装い取材を行った記者に対し同工場の責任者は、主に漂白剤や殺菌剤として使われる過酸化水素でスジ肉を加工していると明かした。さらに、過酸化水素に浸けると、100~150グラムのスジ肉が500グラムほどにまで重量を増やすと語っていた。

過酸化水素は人体に有害で、これに浸けたスジ肉や内臓を食べることにより食道や胃が損傷を受ける可能性がある。さらに、長期間摂取すると「がん」にかかる危険性もあるという。食品安全部門は、加工工場を封鎖し、加工された牛のスジ肉及び内臓を無害化処理し埋めるとともに、加工に使用された道具などを処分した。(翻訳・編集/内山)




http://www.recordchina.co.jp/a73649.html


改めて、


中国産には氣をつける!

成分表示、産地をしっかり確認する!

安売りの食材は疑いを持つ!


ということが大切ですね!!

中国産の醤油 『人毛醤油』

中国産の醤油の中に、人毛醤油というものがある。

これはよく知られているが、以下、内海聡医師による記事はかなり具体的ですね。

内容に、びっくりしないように。。( ̄▽ ̄;)






人毛醤油(じんもうじょうゆ)とは、中華人民共和国で2004年頃より報道された粗悪食品の一つで、頭髪などの人毛を原料として製造した醤油である。毛髪醤油ともいわれる。(wikiより)

頭髪は、中国東北部や華北などにおいて、1キログラムあたり1元(人民元)の対価で理髪店から収集し、簡単な選別作業ののち、再び1キログラムあたり1.8ドル程度で山東省や河北省などの化学工場に転売される。工場で塩酸の水和他の化学的な提練を経てアミノ酸溶液にする。この溶液が中国各地の中小の工場に再び転売されて醤油の材料となった。

醤油には中国政府によってアミノ酸含有量に規制があるが、人毛醤油はコストダウンのために大豆などの一般的な醤油原料の使用を減らし、頭髪に由来するアミノ酸で補ったものである。

記者たちの間で頭髪を原料にした醤油のことが話題になっていたところから取材が始まった。

頭髪からアミノ酸を抽出して作られた醤油は、秘密裏に日本などの外国へ輸出されるという。2004年1月、中国の国営テレビ局中央電視台の番組「毎週質量報告」で不潔な人毛を含む醤油である「毛髪醤油」が放送された。番組ではどのようにしてアミノ酸の液体または粉末を精製するのか訊ねると、製造者は人毛からだと答えた。人毛は国内の美容院や理容店、病院から集められた。

収集した頭髪には、ゴミ(使用済みのコンドームや、使い古した病院綿、使用済みの生理用品、使い古した注射器など)が混入しているという。

その後、中国政府は人毛を使って醤油を作ることを禁止した。しかし、この放映は中国国内ではそれほど話題にならなかった。

2005年10月、遼寧省瀋陽市の新聞「沈陽今報」が毛髪醤油を追跡報道し、中国全土で大きな反響が起きた。「沈陽今報」記事によれば、毛髪醤油にはガンを誘発する物質が含まれており、政府は生産禁止命令を出しているにもかかわらず、悪徳商人による毛髪醤油生産はなくならないとされた。

人の毛が入ってなくても中国産の醤油はつかいたくないですね。。


マクドナルド腐敗実験

マクドナルドの商品を放置したらどうなるか?

の実験。

あまりにも変化なく、時が過ぎていく模様です。。(^_^;)





(以下、長澤美穂さんの投稿より引用)

《マクドナルド腐敗実験with半年後味見実験》

4ヶ月が経過しました
ビックマックは2ヶ月です

あまりにも変化がないので
日に日に存在が薄くなりゆくバーガー達

驚くことに
まだ肉の香りがしています
レタスは変色もせずそのまま乾いています

もはや
プラモデルです

添加物の怖さを伝えてくれています

薬付け食品に関心をもつかたが増えました

実験継続します
(^o^)/

常温棚にお総菜パン

大切なことは、

栄養があって美味しくて、『安全』なものを選ぶこと。

本来、

常温で置いておくとカビたり、腐ったりするものが、

長時間置いても、カビない、腐らない、ということに疑問を持つことが大切です。

保存がきくような食品、便利な世の中になった反面、しわ寄せが来る。

健康も積み重ね。




(以下、もりくみこさんの投稿ページより引用)

山積みだよ、常温棚に肉まん、ツナマヨパン…。

肉やツナが入ってて、常温で何日ももつって……普通なら半日で腐る。

ヤマザキパンが使用している猛毒の「臭素酸カリウム」は、世界中で使用が禁止されている食品添加物ですが、日本では使用が認められている。

臭素酸カリウム。

これは自然界には存在しない強力な発ガン性物質で、中国ですら使用を禁止しているのに、

ヤマザキは「生地にする段階では影響は出ないので、安全を確認している」 として使用。

この添加物は、生地の原材料ではなく小麦粉改良材として添加されるため、パッ ケージの原材料表示には表記されません(これがズルい)。

特にランチパックや、ふんわり食パン、ナイススティックなど、やわらかくてフワフワしたパンには 臭素酸カリウムの残存量が多くなる。

「毎日の朝食をこのメーカーのパンで済ませている子供が多いと思いますが、これらが子供の体を作る一部であってはならない。」

と、郡司和夫氏は警告。

「本来、理想的な子供の朝食は、ごはんと味噌汁が基本ですが、毎日そうもいかない。

しかし、ふわふわやわらくて甘いパンよりも、バゲットやライ麦パンにジャムをぬって食べる。

かみしめるほどに美味しいパンはたくさんあります。

加工品に慣れた子供の舌をリセットさせる。

大人も同じです。」


そもそもヤマザキのパン以外でも、クリームやおかず やツナマヨの入ったパンが、常温の棚に何日も腐らずに並んでいること自体が狂気。

自分でツナマヨ入りパンを作って放置しとけば、半日 で腐るよ。
自然に。


こったものなんて必要ない。
共働きで大変、時間もお金もない。
なら塩おにぎりでも、豆腐の味噌汁でもいい。
それは「手抜き」ではなく「愛情」なんだ。


ヤマザキのランチパックを出されるより嬉しいということに、体もどんどん分かってくるはず。