かみさまとのやくそく 映画鑑賞会&池川明先生講演会 in 飯能

かみさまとのやくそく、観てきました♪

前々から気になっていた映画、先日やっと観ることができました。お寺での映画鑑賞会&池川明先生講演会in飯能ということで、非常に有意義なイベントでした。

胎内記憶とは?

映像を通して、実際に子ども達が胎内記憶のことを証言している姿を見ると、決して作り話ではなく「本当なんだな」と衝撃のように伝わってきました。

産まれてきた目的が”人の役に立つこと”だったり、お母さんの子宮の中に入るまでのことや、自分のお母さんを選んだ方法、お腹の中での様子が、だいたいどの子も共通しているのは、やっぱり偶然とか想像ではないように思えました。

映画だけでなく、実際に直接、池川明先生のお話を聴くことができ、映画同様に、え~!ほんとに~!?と思えるような内容が満載でした。

幸せな気持ちに浸ることができる映画です、おすすめです♪

これから、お父さんになる、お母さんになる、という方にはぜひ見ていただきたい内容ですね。




『思い出のマーニー』で涙腺崩壊の危機!?

『思い出のマーニー』観てきました~、氣になっていたジブリ映画です。

「借りぐらしのアリエッティ」に続く米林宏昌監督第2作。

思いのほか、素晴らしい作りで、涙腺崩壊の危機に陥りました。(T ^ T)

いやぁ~、良かった!

アニメーションではこういう経験はそうそうないです。

ただ、小さいお子さんは不向きですかね。

大人の事情とか、感情とかの理解し難いところが少しあるかと思います。

映画館で観ることをオススメしますね~♪( ̄∀ ̄)





「スター・ウォーズ」新作にオリジナルキャストの出演決定!

「スター・ウォーズ」新作にハリソン・フォード(Harrison Ford)、マーク・ハミル(Mark Hamill)、キャリー・フィッシャー(Carrie Fisher)というオリジナルキャストの出演決定!

そして、その新作の監督を務めるのは、J・J・エイブラムス(J.J. Abrams)。どんなんなるか、今からが楽しみだ~♪ヽ(´▽`)/




『ティファニーで朝食を』




オードリー・ヘップバーンのTIFFANY。

『ティファニーで朝食を』

映画館で観たかったんです。

浜松のシネマイーラさん♪( ̄∀ ̄)

トルーマン・カポーティの小説「ティファニーで朝食を」の映画化です。

原作と違い、映画はハリウッドらしくハッピーエンドに。

物語はとくに面白みはないが、スクリーンの妖精と60’sのファッション、そしてヘンリー・マンシーニによる素晴らしい音楽によって十分見どころはありますね。

冒頭部分のホリー・ゴライトリーが早朝タクシーから降りて、ティファニーニューヨーク本店の前でデニッシュをかじるシーンだけでもこの映画の価値はある。

ジバンシーのドレス、身のこなし、すべてが完璧です。


『大脱出』 スタローン×シュワルツェネッガー




こういう系統、大好きである。

先週末封切りの『大脱出』。

シュワちゃん、スタローンの絶対的な活躍が楽しみ、笑( ̄∀ ̄)


簡単に言うと、

誰が敵か味方かわからなくなって、ハメられたりして、戦いは二人の真骨頂。ドンデンありの、ハラハラドキドキ勧善懲悪もので気分爽快な映画。映画館で観るべき。(笑)


少し、詳しく言うと、

脱獄不可能、要塞のような刑務所に投獄された主人公のブレスリン (シルヴェスター・スタローン) そこで出会ったロットマイヤー (アーノルド・シュワルツェネッガー) は敵か味方か ? ブレスリンは無事脱出することが出来るのか・・・
作品は一言で言えば難攻不落の地からの脱出劇。

ブレスリンが刑務所のセキュリティを潜入調査する脱獄のプロだったり、奇想天外なシチュエーションに、お約束のアクションシーン。さらに脱出ルートを探す , 陰謀の首謀者は ? そんな謎解きと心理戦も加わって、飽きさせる事なくストーリーが展開していきます。

こんな感じです♪(^^)/




降りてゆく生き方、浜松市で上映予定!




明後日、1月11日、浜松市で上映されます。

劇場公開はなく、DVDの発売もない、武田鉄矢主演の映画で、エコに取り組んでいる人には特に必見です。

自然と社会・地域と共生していく生き方の中にこそ幸せがある、という思いの映画です。

この、映画「降りてゆく生き方」は、「超ローカル映画が、奇跡のロングランを続ける理由」ということで、日経ビジネスオンラインにも掲載されました。


降りてゆく生き方 公式ホームページはこちら


『ゼロ・グラビティ』




午前中のフリータイムは、昨日から封切りの『ゼロ・グラビティ』。

アルフォンソ?キュアロン監督初のSFサバイバルドラマ。

宇宙空間をこれまでに美しくかつ、恐ろしく表現できたのは初めてではないだろうか?

革命的大事件である。

ストーリーうんぬん言ってる人は映画ではなく漫画や小説をおすすめする。

実際、現状、宇宙飛行士が宇宙空間にほおり投げられたら助かる確率など限りなくゼロに近いだろうがそうなった場合どんな恐怖が待ち受けているかなど想像した方などいただろうか?

サンドラ?ブラック、ジョージ?クルーニー両者の神がかった演技とキュアロン監督の見事な演出によってSF映画の傑作が21世紀に加わったと思う。

出演たった2人。

尺はたった90分。


宇宙空間をある意味存分に、楽しめました♪( ̄∀ ̄)


『42 ~世界を変えた男~』




『42 ~世界を変えた男~』

地元の浜松市ではなぜか上映していない、ってことで東京にて、仕事ついでに。

六本木ヒルズの東宝シネマズに。。

あのダルビッシュがリスペクトしているほどの、伝説の黒人メジャーリーガーの物語とは。。


先駆者は偉大なり。。

前例がないものを築き上げるのは、スゴいエネルギーがいることだ。。

たまにメジャーリーガーが全員42の背番号を見たが、やっと理由がわかった!


「尊敬や名誉なんていらない。でも、自分にだけは負けたくない」

素晴らしかった(*^^)v


世界を変えてきた人は、尊敬や名誉が欲しくてやってきた人は見当たりません。

信じ続け、諦めないこと。。

いろんなこと、いろんな業界にも同じことが言えますね♪(^-^)


楽しめました♪( ̄∀ ̄)


『2GUNS』




本日封切りの『2GUNS』

このコンビ、意外とウマが合っているような感じで、おもしろい。話の展開で、いったいどの登場人物が味方か、悪者か、わからなくなります。。( ̄▽ ̄;)でも、難しくはないですけど。眠っているヒマはありません!(笑)

ってことで、総評。。映画館で観る価値アリ♪(´∀`)


『トレーニング デイ』などのデンゼル・ワシントンに『テッド』などのマーク・ウォールバーグと、実力派スターが豪華共演したアクション。マフィアに潜入捜査して彼らの金を強奪したことから、思いも寄らぬ戦いに身を投じる麻薬取締官と海軍情報部将校の姿を描く。メガホンを取るのは、『ザ・ディープ』『ハード・ラッシュ』のアイスランド出身の新鋭バルタザール・コルマウクル。主人公コンビのクールかつユーモラスな掛け合いもさることながら、ド派手を極めた見せ場や予測不可能な展開にも魅了される。


『グランド・イリュージョン』





『グランド・イリュージョン』

昨日、封切りしたばかりの映画。ひさびさの映画鑑賞♪

4人の天才マジシャン強盗チームがFBIと対決する話。

映画レビュー見てて、楽しそうだったので。。

大ドンデン返しに期待!( ̄∀ ̄)



基本的には出し抜かれることを楽しむ作品ですね。

マジシャン達の会話が洒落てて、威勢の良いビッグマウスを有言実行する事は嘘だと分かっていても楽しい。

テレビショーの理想としてああいう事が実際に出来たら凄いだろうなぁと思いました♪